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法務省総務課令和3年度 (2021年)事業番号: 000942複数年度追跡可能

外国人の出入国情報の管理

データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

外国人の出入国情報の管理は法務省が所管する事業で、令和3年度(2021年度)の決定額は1億9,200万円です。支出先として日立キャピタル株式会社が記載されています。法務省の令和3年度の事業のうち決定額が記載されている73件中、この事業は50位で、同省の平均は35億6,402万円、中央値は5億1,100万円です。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
1億9,200万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

外国人の出入国情報の管理は,出入国在留管理庁の主要業務である出入国審査,在留審査,退去強制手続及び難民認定手続において得られる情報を,電磁的に管理することであり,これら出入国管理業務の情報を正確かつ迅速に処理し,もって,公正な出入国管理行政に資することを目的とする。

事業の概要

外国人出入国情報を電磁的に管理するために外国人出入国情報システムを運用している。  外国人出入国情報システムは,出入国管理業務の正確かつ迅速な遂行のため,全国の主要な空海港及び地方出入国在留管理官署の申請窓口や事務室等に端末器を配備し,基幹サーバにおいて,出入国審査,在留審査,退去強制手続及び難民認定手続の主要業務で得られた外国人出入国情報を蓄積・管理し,24時間365日運用している。  なお,本事業は,令和3年度より内閣官房へ一括計上している。【事業名:外国人出入国情報システムの整備及び運用(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 2021-官房-新21-0015】

年度によって予算はどう変わった?

全2年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

外国人の出入国情報の管理の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)(選択中)未公表 / 該当なし1億9,200万円日立キャピタル株式会社
令和4年度 (2022年)0円0円株式会社日立製作所

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
6010401024970gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

同じ府省庁の事業と比べるとどう?

法務省の令和3年度の事業77件との比較です(決定額は、決定額が記載された73件が対象)。

外国人の出入国情報の管理と法務省の令和3年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額1億9,200万円35億6,402万円5億1,100万円
決定額の順位73件中50位——

法務省の令和3年度の集計

法務省の令和3年度の事業数と決定額
事業数77件
決定額の合計2,601億7,415万円
支出先が記載された事業74件
法務省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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