厚生労働省総務課令和3年度 (2021年)事業番号: 002238複数年度追跡可能
薬局医療安全対策推進事業
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
薬局医療安全対策推進事業は厚生労働省が所管する事業で、令和3年度(2021年度)の決定額は6,304万4,000円、概算要求額は6,304万4,000円で、決定額は要求額の100.0%です。支出先として(公財)日本医療機能評価機構が記載されています。厚生労働省の令和3年度の事業のうち決定額が記載されている1,094件中、この事業は726位で、同省の平均は947億5,928万円、中央値は2億429万円です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
6,304万4,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
6,304万4,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
薬局におけるヒヤリ・ハット事例を収集し、分析・評価を行うことにより、医療安全の確保を目的とする。
事業の概要
薬局におけるヒヤリ・ハット事例を収集し、その発生原因等を分析して再発防止に役立てる。【補助率:10/10】
年度によって予算はどう変わった?
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 6,304万4,000円 | 6,304万4,000円 | (公財)日本医療機能評価機構 |
| 令和4年度 (2022年) | 5,304万2,000円 | 6,304万4,000円 | 公益財団法人日本医療機能評価機構 |
| 令和5年度 (2023年) | 5,304万2,000円 | 5,304万2,000円 | 公益財団法人日本医療機能評価機構 |
| 令和6年度 (2024年) | 5,304万2,000円 | 5,304万2,000円 | 公益財団法人日本医療機能評価機構 |
| 令和7年度 (2025年) | 5,287万円 | 5,304万2,000円 | 公益財団法人日本医療機能評価機構 |
| 令和8年度 (2026年) | 5,288万3,000円 | 5,287万円 | 公益財団法人日本医療機能評価機構 |
どこが受注している?
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
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同じ府省庁の事業と比べるとどう?
厚生労働省の令和3年度の事業1,234件との比較です(決定額は、決定額が記載された1,094件が対象)。
| 項目 | この事業 | 同省の平均 | 同省の中央値 |
|---|---|---|---|
| 決定額 | 6,304万4,000円 | 947億5,928万円 | 2億429万円 |
| 決定額の順位 | 1,094件中726位 | — | — |
厚生労働省の令和3年度の集計
| 事業数 | 1,234件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 103兆6,666億円 |
| 支出先が記載された事業 | 1,072件 |