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厚生労働省機構・団体管理室令和4年度 (2022年)事業番号: 018829複数年度追跡可能

納骨堂の運営事業

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

納骨堂の運営事業は厚生労働省が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は8,447万9,000円です。支出先として独立行政法人労働者健康安全機構が記載されており、検証できた支出額は7,300万円(決定額の86.4%)です。厚生労働省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている1,089件中、この事業は674位で、同省の平均は905億2,565万円、中央値は2億616万円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は7,385万6,000円で、令和4年度は1,062万3,000円(14.4%)増加しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
8,447万9,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

業務災害又は通勤災害による殉職者の御霊を合祀するため、高尾みころも霊堂を設置・運営している。

事業の概要

労働災害により不幸にして亡くなられた方々の御霊を合祀し、安全な職場環境の実現と労働災害の根絶に向けて努力することを誓うため、高尾みころも霊堂において、毎年秋に各都道府県の遺族をはじめ政財界、労働団体の代表等の参列の下、産業殉職者合祀慰霊式を行っている。

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

納骨堂の運営事業の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)未公表 / 該当なし7,385万6,000円(独)労働者健康安全機構
令和4年度 (2022年)(選択中)未公表 / 該当なし8,447万9,000円独立行政法人労働者健康安全機構
令和5年度 (2023年)121億8,000万円1億3,021万円独立行政法人労働者健康安全機構
令和6年度 (2024年)未公表 / 該当なし8,107万1,000円独立行政法人労働者健康安全機構
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし1億3,649万円独立行政法人労働者健康安全機構
令和8年度 (2026年)未公表 / 該当なし1億188万円独立行政法人労働者健康安全機構

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
7,300万円
国税庁 法人番号
7020005008492gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

厚生労働省の令和4年度の事業1,251件との比較です(決定額は、決定額が記載された1,089件が対象)。

納骨堂の運営事業と厚生労働省の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額8,447万9,000円905億2,565万円2億616万円
決定額に対する支出額の割合86.4%37.0%—
決定額の順位1,089件中674位——

厚生労働省の令和4年度の集計

厚生労働省の令和4年度の事業数と決定額
事業数1,251件
決定額の合計98兆5,824億円
支出先が記載された事業1,120件
厚生労働省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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