公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,264 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
厚生労働省#002862
社会福祉施設等災害復旧費補助金等

【施設】 (補助対象施設) 特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、老人デイサービスセンター、老人短期入所施設、軽費老人ホーム、認知症高齢者グループホーム、介護老人保健施設、訪問看護ステーション  等 (補助対象経費) 高齢者施設等の災害復旧事業に要する経費 (交付先) 都道府県、指定都市、中核市  ※激甚災害法が指定され、次の①・②の要件を満たす場合は国庫補助率の引上げ (特別養護老人ホーム、養護老人ホーム)  ①被災施設(復旧費用が60万円以上の施設)が当該都道府県・政令市・中核市の施設数の1/10以上  ②当該都道府県・政令市・中核市の1施設当たりの平均復旧費用が80万円以上 ※東日本大震災の予算計上は平成24年度限り廃止し、平成25年度以降は復興庁計上事業として実施しているものである。 (事業名:社会福祉施設等災害復旧費補助金(復興関連事業)) 【設備】(平成28年度~) (補助対象事業所) 訪問介護事業所、訪問看護事業所、通所介護事業所、養護老人ホーム、軽費老人ホーム、居宅介護支援事業所、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、地域包括支援センター  等 (補助対象経費) 事業所の車両、事務用品(パソコン、デスク等)事業所を借り上げる際の礼金・事務手数料等、事業再開に必要となる初度経費 (交付先) 被災都道府県(各災害により異なる。)

決定額
74億5,193万円
支出先
九州厚生局
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総務省#020495
地域社会DX推進パッケージ事業

デジタル人材/体制の確保支援、AI・自動運転等の先進的ソリューションや先進無線システムの実証、地域の通信インフラ整備の補助等の総合的な施策を実施。

決定額
73億9,946万円
支出先
地方公共団体
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文部科学省#018926
公演事業

主催公演、快適な観劇環境の形成、広報・営業活動の充実、劇場の使用効率の向上等を行う。

決定額
73億9,764万円
支出先
独立行政法人日本芸術文化振興会
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厚生労働省#002509
中小企業退職金共済等事業に必要な経費

独立行政法人勤労者退職金共済機構の行う中小企業退職金共済制度の掛金助成及び基幹的業務に係る事務的経費の財源に充てるため、同機構に対し補助金を交付する。

決定額
73億9,656万円
支出先
独立行政法人勤労者退職金共済機構
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国土交通省#004297
関西国際空港整備事業

航空保安施設の更新等の実施

決定額
73億8,812万円
支出先
大阪航空局
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環境省#005019
地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業(一部 国土交通省、農林水産省連携事業)

①地方公共団体・関係省庁等と連携した地域脱炭素化に向けたセクター横断型脱炭素技術の開発・実証 ②各分野におけるCO2削減効果が相対的に大きいものの、開発リスク等の問題から、地方自治体や民間の自主的な取組だけでは十分には進まない技術を対象としたシーズ・ボトムアップ型の技術開発・実証 ③脱炭素社会構築に貢献するイノベーションの卓越したアイディアと、その実現が期待できる確かな実績・実現力を有する者として表彰された者を支援対象とする「アワード型」の技術開発・実証 上記3つの取組とともに、事業開始前から事業終了後 に至るまで事業者の伴走型支援や評価・フォローアップ等の側面支援を実施するにより、技術開発・実証成果の実用化や普及の成功率の向上を図る。

決定額
73億7,161万円
支出先
他共同実施者及び外注先
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厚生労働省#002091
国立研究開発法人国立がん研究センター運営費

我が国のがん対策の中核的機関として、がんその他の悪性新生物に関し、研究・開発、医療提供、医療従事者の研修、情報発信、政策提言等を行う。

決定額
73億1,643万円
支出先
国立研究開発法人国立がん研究センター
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厚生労働省#018798
研究事業

がんに関する戦略的研究・開発を推進する事業。

決定額
73億1,643万円
支出先
国立研究開発法人国立がん研究センター
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総務省#000794
電波資源拡大のための研究開発

民間企業等に対して、おおむね5年以内に開発すべき周波数を効率的に利用する技術や周波数の共同利用を促進する技術、高い周波数への移行を促進する技術といった電波の有効利用を可能とする技術を導入し、より一層効率的な電波利用や利用可能な周波数帯の拡大を図るために必要とされる研究開発を委託する。

決定額
73億317万円
支出先
その他
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国土交通省#004247
独立行政法人国際観光振興機構運営費交付金(国際観光旅客税財源勘定)

外国人観光旅客の来訪を促進するための、ウェブサイト・SNS 等を通じた情報発信やデジタル施策等ターゲットに応じた適切な媒体での広告、航空会社・旅行会社との共同広告等の訪日プロモーションを実施。

決定額
73億円
支出先
独立行政法人国際観光振興機構
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文部科学省#001696
国立研究開発法人防災科学技術研究所施設整備に必要な経費

早期避難や警戒態勢の構築等の防災・減災対策の高度化に貢献することを目的として行っている、大規模災害に対する観測・予測研究を一層充実したものにするべく、地震観測網の維持・更新、火山観測網の整備、ゲリラ豪雨等の早期予測のための次世代観測・予測システムの整備、雪崩・吹雪等の予測の高度化のための降雪観測機器等の整備を行うとともに、先端的研究施設である実物大の構造物に実際の地震と同様の揺れを加える実験を行う「実大三次元振動破壊実験施設(E-ディフェンス)」、自然降雨に近い状態の散水実験を行う「大型降雨実験施設」、天然の雪に近い結晶形の雪を降らせるなど雪氷圏に起こる様々な現象の実験を行う「雪氷防災実験棟」ついて、整備を実施する。(補助率:定額)

決定額
72億9,018万円
支出先
国立研究開発法人防災科学技術研究所
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経済産業省#018774
エレクトロニクス・製造領域

世界をリードする電子・光デバイス技術と革新的な製造技術を創出することを目指し、エレクトロニクスの研究と製造技術の研究を統合し、情報通信システムの高性能化および超低消費電力化技術、もののインターネット化に対応する製造およびセンシング技術、ものづくりにおける産業競争力強化のための設計・製造技術、及び多様な産業用部材に適用可能な表面機能付与技術を開発する。

決定額
72億7,880万円
支出先
国立研究開発法人産業技術総合研究所
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厚生労働省#002098
国立研究開発法人国立国際医療研究センター施設整備費

国立研究開発法人国立国際医療研究センターが施工する施設の整備費。令和6年度における整備内容(予定を含む)は次のとおり。 研究所屋上防水等整備工事(令和4年度~令和6年度(予定))、看護大学校教室映像設備整備工事(令和5年度~令和6年度(予定))、看護大学校照明設備整備工事(令和5年度~令和6年度(予定))、看護大学校受変電設備整備工事(令和5年度~令和6年度(予定))、研修棟新築整備等(令和5年度~令和6年度(予定))、研究所等整備事業(令和5年度~令和6年度(予定))、国立健康危機管理研究機構(JIHS)における防災対策(保安管理)整備事業(令和6年度(予定))、国立健康危機管理研究機構(JIHS)の設立に伴う機能強化に必要な施設整備(令和6年度(予定))

決定額
72億6,308万円
支出先
国立研究開発法人国立国際医療研究センター
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復興庁#000640
河川・海岸等災害復旧事業(水管理・国土保全局所管)

被災地の復旧・復興のため、被災した堤防等の復旧等を実施する。 ※補助率: 2/3以上

決定額
72億5,133万円
支出先
国土交通省
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厚生労働省#002602
生活保護受給者等就労自立促進事業

福祉事務所等へのハローワークの常設窓口の設置や定期的な巡回相談などによるワンストップ型の支援体制を全国的に整備し、ハローワークと福祉事務所等が一体となった就労支援を推進する。 具体的には、福祉事務所等から支援要請のあった対象者について、福祉事務所等と緊密に連携しつつ、ハローワークにおいて担当者制による職業相談・職業紹介等のきめ細かな就労支援を行う。

決定額
72億4,204万円
支出先
その他労働局
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厚生労働省#002551
建設事業主等に対する助成金

建設事業主から特別に附加徴収した雇用保険料(1/1,000)を財源として、雇用改善や人材育成に取り組む建設事業主等に対して助成措置を講ずる。 【人材開発支援助成金(建設労働者認定訓練コース・建設労働者技能実習コース)】 若年者等の育成、技能維持・向上を図るための技能実習や訓練を実施した場合にかかる経費、賃金に対して一部助成 【人材確保等支援助成金(若年者及び女性に魅力ある職場づくり事業コース(建設分野)、建設キャリアアップシステム等普及促進コース・作業員宿舎等設置助成コース(建設分野))】 魅力ある職場づくりにつながる取組(現場見学会、体験実習等)や雇用管理改善等を実施した場合にかかる経費に対して一部助成 【トライアル雇用助成金(若年・女性建設労働者トライアルコース)】 一般・障害者トライアルコースの支給対象者であり、35歳未満又は女性を建設工事現場での現場作業又は施工管理に従事する労働者として一定期間試行雇用した際に、一般・障害者トライアルコースに上乗せして助成

決定額
72億3,353万円
支出先
建設事業主等に対する助成金を受給するその他事業主等
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環境省#004756
コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業(一部農林水産省、経済産業省、国土交通省連携事業)

・冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場、食品小売店舗において、脱炭素型自然冷媒機器を導入しようとする事業者に対して、当該機器導入の事業費の一部を補助する。補助率は原則3分の1とする。 ・また、最新技術等によるフロン排出削減効果及びエネルギー起源CO2排出削減効果を分析・検証するための市場・技術動向調査並びに普及啓発業務を実施する。

決定額
72億1,043万円
支出先
一般財団法人日本冷媒・環境保全機構
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国土交通省#004439
独立行政法人海技教育機構運営費交付金

・海上技術学校及び海上技術短期大学校を全国に配置し、新人船員の学科教育を実施。 ・海技大学校においては、既存船員等を対象として、上級の海技資格取得を目的とする教育やシミュレータ等を活用して、船舶機器の技術革新に対応した実務教育を実施するなど海運会社のニーズに対応した再教育及び新人教育を総合的に実施。 ・5隻の練習船で、商船系船員教育機関15校(商船系大学(2校)、商船系高等専門学校(5校)、海上技術短期大学校(5校)、海上技術学校(2校)及び海技大学校(1校))の学生等に対し航海訓練を実施。 ※海上技術短期大学校及び海上技術学校の学校数は、令和6年4月に海上技術学校から海上技術短期大学校へ移行した唐津校を反映している。

決定額
72億679万円
支出先
独立行政法人海技教育機構
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原子力規制委員会#005077
原子力発電施設等緊急時対策通信設備等整備事業

緊急時の中央の対応拠点となる緊急時対応センター(ERC)及び現地の対応拠点となるオフサイトセンター(OFC)の情報通信設備及びプラントの情報収集・表示を行う緊急時対策支援システム(ERSS)の整備維持管理を24時間365日行う(各々代替拠点・設備含む)。

決定額
72億489万円
支出先
みずほ東芝リース株式会社
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国土交通省#004251
円滑な出入国の環境整備(国際観光旅客税財源)

・入管・税関手続に必要な情報を同時に取得することを可能とする「共同キオスク」を順次導入し、旅客の利便性向上と水際対策の更なる効率化を実現する。 ・上陸審査における非接触指紋取得技術(指を機器に圧着せずに指紋を取得する技術)を開発し、指紋取得時間や操作誤り等による指紋取り直し回数の低減による上陸審査待ち時間を短縮することで、出入国手続の円滑化を実現し、ストレスフリーな旅行環境を推進する。 本事業は平成30年度末まで法務省において実施していたが、「国際観光旅客税の使途に関する基本方針等について(平成29年12月22日観光立国推進閣僚会議決定、平成30年12月21日一部変更)」において、平成31年度より予算を観光庁に一括計上した上で、関係省庁(法務省)に移し替えて執行するとされている。(法務省作成平成30年度行政事業レビュー「ストレスフリーで快適に旅行できる環境の整備」(事業番号:新30-0002))

決定額
72億92万円
支出先
法務省
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経済産業省#003672
工業用水道事業費

以下の取組を実施する。 ・激甚化する災害に備え、工業用水道施設の強靱化を促すため、工業用水道事業者が実施する耐震化・浸水対策・停電対策等の事業の費用の一部を支援する。 ・また、施設の合理化や事業の経営最適化を促すことで、施設の強靱化の更なる加速化を実現するため、ダウンサイジングやデジタル技術、広域化や民間活用の導入を目指す事業の費用の一部を支援する。

決定額
71億8,788万円
支出先
愛知県
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厚生労働省#001979
医療施設等災害復旧費

地震や台風、豪雨等の自然災害により医療施設等が被災したときは、被災した医療施設等の管理者がその原形復旧を行うことになるが、公的医療機関や政策医療を実施している医療機関等、一定の要件に該当する医療施設等の復旧事業について、国がその経費の一部を補助するもの。 補助率:原則1/2

決定額
71億5,152万円
支出先
その他
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内閣府#000176
水産基盤整備に必要な経費

漁業活動や水産物流通の拠点、台風等荒天時の避難や緊急時の物資輸送の拠点、老朽化が懸念される漁港施設の長寿命化対策、効率的・経済的に漁獲を行うための浮魚礁(パヤオ)の整備を計画的に実施する。(補助率9/10等)

決定額
71億3,929万円
支出先
沖縄県
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経済産業省#003967
水素社会推進に向けた先導的な技術開発・実証事業(うち産業活動等の抜本的な脱炭素化に向けた水素社会モデル構築実証事業)

(1)水素製造・利活用ポテンシャル調査 再エネ等の地域資源を活用した水素の製造、貯蔵、運搬、利活用の各設備や、それらをつなぐインフラネットワークの整備を通じ、地域特性に応じて様々な需給を組み合わせた地域水素サプライチェーンのモデルについて、将来の経済性等についてのデータ取得を通じた、定量的な調査研究を支援する。 (2)地域モデル構築技術開発 再エネ等の地域資源を活用してオンサイトで水素を製造し、地域の多様な需要(熱利用、発電、モビリティ、産業、業務、家庭等)で利用する自立分散型、地産地消型モデルの構築に向けた実証等を支援する。

決定額
70億9,912万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
詳細 →
経済産業省#007129
水素等の製造・資産買収等事業に対する出資金

水素等の製造・貯蔵・資産買収等を行う民間企業に対して、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(以下「JOGMEC」)が、リスクマネー供給での支援を実施するために必要な出資を行う。

決定額
70億5,000万円
支出先
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
詳細 →
ページ 31 / 251(該当 6,264 件・選択年度・絞り込み後)

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