公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,410 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
文部科学省#001601
私立学校施設高度化推進事業費補助

私立学校の耐震化率100%に到達させるため、施設整備事業のほかに日本私立学校振興・共済事業団の融資を行っているが、本事業では学校法人等が行う耐震改築事業等について、利子助成を行うことにより学校法人の負担軽減を行い、かつ耐震化率の向上を図っている。

決定額
11億3,096万円
支出先
その他
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経済産業省#003702
石油製品品質確保事業

事業実施者は、全国のガソリンスタンド(SS)を事前の予告なしに訪問し、実際に販売されている石油製品を購入した後、品確法に定める品質規格を遵守しているかどうかを分析する。分析の結果、品確法の規格に適合していないことが判明した場合には、事業実施者は直ちに経済産業省及び関係する地方経済産業局に結果を報告する。(補助率:10/10) また、品確法の登録申請手続(新規・変更・承継・廃業など)について、電子化を推進し、行政コストの低減や、SSデータの統合管理・利活用の実現を図る。(委託)

決定額
11億3,000万円
支出先
一般社団法人全国石油協会
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文部科学省#006843
医療機器等研究成果展開事業

本事業では、医療機器開発の基礎研究から応用研究のアカデミア、研究機関等に所属する研究者等を対象とし、アカデミア・企業・臨床との連携を通じて、研究者が持つ独創的な技術シーズを新たな重点分野における革新的な医療機器・システムに繋げる成果を創出することで、実用化に向けた企業やAMED他事業へ導出し、医療機器・システム開発を推進している。研究フェーズに応じた研究開発課題及び実用化支援機関の公募を実施することにより、革新的な医療機器・システムを実用化に必要な切れ目ない研究開発支援を実施している。

決定額
11億2,683万円
支出先
国立研究開発法人日本医療研究開発機構
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文部科学省#018974
放射線被ばくから国民を守るための研究開発と社会システム構築

放射線影響に係る研究と福島復興支援、被ばく医療に係る研究及び基幹高度被ばく医療支援センター、指定公共機関及び技術支援機関としての原子力災害対策の向上等と人材育成を実施する。

決定額
11億2,611万円
支出先
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構
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復興庁#000653
放射性物質環境汚染状況監視等調査に必要な経費

東京電力福島第一原子力発電所事故の影響把握のための環境放射線モニタリング等を実施する。具体的には、陸域・海域における各種モニタリングの実施、放射性物質の分布状況マップの作成、モニタリング結果等のホームページによる情報公開等を実施する。

決定額
11億2,577万円
支出先
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
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環境省#007455
環境保全と利用の最適化による地域共生型再エネ導入加速化検討事業

適地選定が進められている大規模太陽光発電や陸上風力発電について、生態系等情報を収集・整備し、開発で生じうる影響や軋轢を回避できる適地を示すとともに、再エネ導入に係る関係者の合意形成に必要な事項や配慮事項等をとりまとめたガイドラインの策定を通して、再エネの導入を促進する。加えて、IoTを活用した連続温泉モニタリングの実施等により、地域共生型の地熱開発や温泉熱利活用を推進する。また、着床式洋上風力発電については、海域特有の環境影響情報の収集・調査、整備・提供により、環境影響評価の合理化・迅速化を図り、導入を促進する。さらに、洋上風力発電の特性を踏まえた最適な環境影響評価のあり方の検討に資するため、環境影響評価における環境保全措置の考え方として、稼働に伴う環境影響を継続的に把握し、低減できる手法(順応的管理)等を実証する。

決定額
11億2,460万円
支出先
アジア航測株式会社
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厚生労働省#002473
労災疾病臨床研究事業

本事業の目的を達するため、以下の研究事業を行う研究者個人又は法人に対し、研究に必要な経費を補助する。(補助率10/10) ①労災保険給付の迅速かつ適正な給付事務の推進に資することを目的とする研究事業 ②労災疾病に係る診断技術水準の向上を図ること及び労災疾病の判断が困難な疾病に対する確定診断技術の向上を図ることを目的とする研究事業 ③放射線業務に従事した労働者に係る健康影響等、今後の労災補償行政及び労働安全衛生行政の新たな施策の推進等に資することを目的とする疫学研究事業 ④労働者の社会復帰促進等に資することを目的とする調査研究事業 ⑤過労死等に関する実態調査、過労死等の効果的な防止に関する研究その他の過労死等に関する調査研究等、過労死等防止対策推進法に基づく調査研究事業

決定額
11億2,114万円
支出先
独立行政法人労働者健康安全機構
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経済産業省#022130
ペロブスカイト太陽電池の認証設備等強化事業

国立研究開発法人産業技術総合研究所(以下、「産総研」)にペロブスカイト太陽電池の認証試験に必要な設備を導入するとともに、これに伴う施設の改修工事を実施する。

決定額
11億2,000万円
支出先
国立研究開発法人産業技術総合研究所
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経済産業省#022069
産業構造変化を見据えたスキル可視化・リスキリング基盤整備事業

産業横断的に求められるスキルを体系的に整理するとともに、個別産業におけるより専門的・実践的なスキル標準の整備を進める。また、職種やリスキリング講座に関する情報をスキルと紐付け、個人の一元的な情報利用を可能とするための分野横断的なデータ連携の在り方について調査・検証を行う。

決定額
11億1,980万円
支出先
支出先の記載なし
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外務省#001100
無償資金協力事務費

政府開発援助では、開発途上地域のニーズを踏まえ、毎年数多くの案件を実施しており(例:無償資金協力(施設・機材等調達方式)案件は毎年約150件、無償資金協力(草の根方式)案件は毎年約600件等)、本予算は開発協力を効果的・効率的に実施するための事務経費。本予算にて、開発協力の案件計画時点で、一般に公開される開発協力適正会議を開催することにより、外部有識者と事業の妥当性について議論し、ODAの質と透明性の向上を図る。また、無償資金協力(草の根方式)の事業国数、要調査案件数、新規案件形成数が多い中、ニーズに迅速かつ効果的に応えながら、適切な資金管理を伴う運用を確保するため、案件候補発掘、案件選定、案件形成、モニタリング及び事後フォローアップ等の多岐に亘る業務の一部を草の根外部委嘱員に委嘱し、効率的な事業実施を推進する。また、草の根方式の事業実施体制を強化するとともに、個別案件に係る交換公文の締結やこれら案件の事業実施を促進するため、在外公館職員が定期的に事業地域に赴き、現地関係者と直接意見交換を行う。

決定額
11億1,894万円
支出先
その他
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経済産業省#003865
二国間クレジット制度(JCM)等推進事業のうち民間主導によるJCM等を通じた低炭素技術国際展開事業

CO2排出削減に資する我が国の優れた脱炭素技術・製品等の海外における導入及び実証を行うとともに、CO2削減効果の定量化手法の開発及び測定・報告・検証(MRV)等を実施し、実現した排出削減のJCMクレジット化を行う。

決定額
11億1,756万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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国土交通省#004509
鉄道技術開発・普及促進制度

国が主体的に関与すべき鉄道の技術開発及びその技術の普及を進めるため、委託事業を行う。

決定額
11億990万円
支出先
近畿日本鉄道株式会社
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内閣府#020487
経済安全保障上の重要技術に関する調査研究・流出防止策等の実施

経済安全保障上の重要技術を扱う特定の研究開発プログラム(例:国際共同研究の実施に関して相手国から諸外国の先進的な取組と同等の研究セキュリティの取組を求められる場合など)を実施する国内の研究機関に対し、これまで実施してきた研究インテグリティの取組を基礎としてその取組を徹底するとともに、第三者機関や外部専門家等による客観的レビューの実施等研究セキュリティ・インテグリティの取組を強化するための支援を行う。また、その実施状況等や諸外国の動向等を踏まえ、各研究機関に向けた研究セキュリティ・インテグリティに係る手順書を策定する。

決定額
11億969万円
支出先
支出先の記載なし
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厚生労働省#003075
予防接種業務体制強化

新型コロナワクチンに係る予防接種健康被害救済申請に対する迅速な審査を行うため、認定申請のあった書類を整理し、事務的な審査業務を行うために必要な非常勤職員の確保及び委託による審査会の運営支援を行うなど、迅速な審査のために必要な体制強化を図る。

決定額
11億936万円
支出先
PwCコンサルティング合同会社
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厚生労働省#002745
社会事業大学経営等委託費

学校法人日本社会事業大学において実施する、今後、社会福祉事業に従事する者及び現に社会福祉事業に従事している者に対する養成・研修、社会福祉施設や都道府県、市町村等の職員となる指導的社会福祉事業従事者(社会福祉のリーダー)や、社会福祉教育・研究を担う者の養成等に対し補助する。  ※社会福祉のリーダー   (1) 特養、障害者施設、児童施設等社会福祉施設のリーダー   (2) 自治体の社会福祉行政のリーダー   (3) 地域福祉のコーディネーター(社会福祉協議会やNPO法人職員) なお、補助率は10/10(定額)となっている。本事業は昭和21年度から開始し、事業終了の予定は今のところない。

決定額
11億578万円
支出先
学校法人日本社会事業大学
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財務省#001386
アジア開発銀行日本奨学金制度(JSP)への拠出

JSPは、ADBに加盟している開発途上国の国籍を有する者に対し、高い水準の開発に関連する教育を受ける機会を提供。

決定額
11億205万円
支出先
アジア開発銀行
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防衛省#007540
目標観測弾の開発

対海上及び対地射撃のため、大型UAV等の他のISR手段の進出及び情報収集が制限される状況下において、敵の防空網を回避及び進入しつつ迅速に目標付近に進出し、敵艦艇及び地上目標を捜索、探知及び識別して目標情報を取得するための目標観測弾を開発する。

決定額
11億48万円
支出先
三菱重工業株式会社
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農林水産省#020820
食品アクセス確保緊急支援事業

円滑な食品アクセスの確保に向けて、 ①地方公共団体や食品事業者、フードバンク・こども食堂等の地域の関係者が連携する体制づくり ②地域における食品アクセスの担い手となるフードバンク等の立上げや機能強化 に向けた取組を支援する。

決定額
11億円
支出先
支出先の記載なし
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経済産業省#019756
独立行政法人日本貿易振興機構施設整備費補助金

研究所の電気設備・空調設備の老朽化により突然の機能停止あるいは火災等の設備事故が発生する可能性が生じている他、図書館の利用制限が必要となっており、研究所の安定的な業務運営への影響が懸念されるため、老朽化が深刻な電気設備・空調設備の改修を実施する。

決定額
10億9,363万円
支出先
独立行政法人日本貿易振興機構
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国土交通省#006114
地域一体となった観光地・観光産業の再生・高付加価値化事業

ポストコロナの観光業の力強い成長のため、地域経済に裨益する宿泊施設を核とした観光地再生・高付加価値化に向けた取組を強力に後押しすることで、地域全体の魅力と収益力の向上を図る。 具体的には、自治体・観光地域づくり法人(DMO)等による地域計画策定について伴走支援(事務局による専門家派遣等を通じた地域全体の課題整理・協議体運営サポート等)を実施し、当該計画に基づいて宿泊施設改修や廃屋撤去等といった観光地再生に資する個別事業支援を実施する。また、交通事業者が、地域の観光資源とタイアップし、観光イベントの実施、車両等の観光資源化・関連施設の高品質化等により、地域の集客力とアクセス性の向上を両立しつつ、地域観光の高付加価値化を目指す事業の取組について支援を行い、観光地の魅力向上と交通事業者の高品質化の両立を図る。 ※本事業はR4年度補正 国庫債務負担行為500億円(令和6年度~令和8年度)を計上。

決定額
10億9,357万円
支出先
株式会社博報堂
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農林水産省#003374
建築用木材供給・利用強化対策

本事業は、木質耐火部材やJAS構造材等の建築物への利用実証・普及、大径材活用に向けた技術開発、木材の持続的・安定的な供給体制の構築、製材やCLT等の建築物への利用環境整備等を支援するための事業である。本事業は、令和3年度より実施している。

決定額
10億9,342万円
支出先
【代表】木構造振興株式会社、【共同】公益財団法人日本住宅・木材技術センター
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経済産業省#003829
使用済MOX燃料の再処理技術等に係る研究開発事業

(1)使用済MOX燃料の再処理技術に関する研究開発 使用済MOX燃料は使用済ウラン燃料と比較して、プルトニウムの含有率が高いため硝酸への溶解性が低いなど、特有の課題がある。 そのため、本事業では、使用済MOX燃料を安全かつ安定的に再処理するための技術の実用化に向けた研究開発を実施する。 (2)ガラス固化やMOX燃料製造に関する技術開発等 再処理工場・MOX燃料工場の安定的な運転に向けて、以下の技術開発等を支援する。 ①使用済燃料の仕様の多様化に対応したガラス固化技術 ②再処理によって得られたMOX粉末から、安定的にMOX燃料を製造するための技術

決定額
10億9,150万円
支出先
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
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文部科学省#018968
学術振興のための支援基盤の強化

学術研究動向調査等研究、学術情報分析センター事業の実施

決定額
10億9,091万円
支出先
独立行政法人日本学術振興会
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原子力規制委員会#005048
原子力施設における外部事象等に係る安全規制研究事業

新規制基準の施行を踏まえ、原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査(設置許可、設計・工事計画認可、安全性向上評価の妥当性確認等)への新知見の反映及び耐震・耐津波等に関連する基準類(規則・解釈、審査ガイド等)の継続的な整備・反映に資するため、地震・津波等の外部事象の規模や頻度等の評価と、それらの外部事象の影響を受ける建屋・機器等の応答や耐力の評価、及びこれらを総合的に評価する手法の整備等に係る研究事業を実施する。

決定額
10億8,876万円
支出先
鹿島建設株式会社
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外務省#001129
化学兵器禁止機関(OPCW)分担金

CWCには、条約の完全な履行を確保するために、申告、査察等の検証制度が設けられている。OPCWは、各国の申告に基づき、化学兵器及び化学産業(条約で定められた化学物質を取り扱う締約国内の企業等)に対する査察等を実施している。また、CWCの普遍化(締約国数の拡大)促進及び各締約国によるCWCの国内実施の強化は、CWCの完全な履行のために、また、非国家主体によるテロ対策にとっても極めて重要であることから、発展途上国を対象にした様々なセミナーやワークショップを多数実施している。また、化学兵器による攻撃が行われた場合に、緊急かつ適切な援助が実施できるよう、援助・防護計画の整備も行う等、CWCの完全な履行のために様々な事業を実施している。

決定額
10億8,556万円
支出先
化学兵器禁止機関
詳細 →
ページ 71 / 257(該当 6,410 件・選択年度・絞り込み後)

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