公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 5,694 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
農林水産省#018883
肥料及び土壌改良資材関係業務

肥料の品質の確保等に関する法律(以下「肥料法」という。)等関係法令に基づき、肥料の安全性の調査・分析や農林水産大臣の指示に基づく肥料生産業者等への立入検査等を実施。

決定額
6億1,100万円
支出先
独立行政法人農林水産消費安全技術センター
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農林水産省#003403
経営体育成総合支援事業

漁業への就業希望者が経験ゼロからでも漁業に就業できるよう、以下の支援を希望者の段階に応じてきめ細やかに行うことにより、漁業への就業と定着を図り、漁業を担う人材を確保・育成する。 ①漁業学校等で学ぶ若者に対する資金の交付(次世代人材投資(準備型)事業) ②新規就業者に対する漁業現場での長期研修 ③漁業就業情報の提供や就業相談会の開催、漁業活動に必要な技術や知識の習得のための講習会等 ④水産高校卒業生を対象とした乗船履歴の短縮可能な海技士資格取得のための履修コースの運営等を支援 [補助率:定額]

決定額
6億1,000万円
支出先
一般社団法人全国漁業就業者確保育成センター
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農林水産省#003328
安全な農畜水産物安定供給のための包括的レギュラトリーサイエンス研究推進事業

食品安全、動物衛生、植物防疫等の分野において、適切なリスク管理措置等を講じるため、法令・基準・規則等の行政施策・措置の決定に必要な科学的知見を得るための研究(レギュラトリーサイエンス※に属する研究)を、内容に応じて規模や実施期間の異なる2タイプに分類して実施する。 (1)課題解決型プロジェクト研究:シーズ研究から応用・開発まで、我が国の研究勢力を結集して総合的・体系的に推進すべき長期的視点が求められる大規模な研究を原則5年の研究期間で実施。研究費は課題ごとに設定。 (2)短期課題解決型研究:現存する技術シーズや知見を活用して、原則3年以内の研究期間で成果が見込まれる比較的規模の小さい研究課題を短期的・機動的に実施。研究費は原則3,000万以内/年。  ※ レギュラトリーサイエンス:科学的知見と、規制などの行政施策・措置との間を橋渡しする科学

決定額
6億800万円
支出先
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
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内閣府#000276
災害対策本部予備施設等の改修に要する経費

当該施設の安定的な運用を確保するため、経年劣化した施設・設備の更新に必要な工事を行う。 令和3年度:災害対策本部予備施設の備蓄倉庫棟新築のための設計を実施する。 令和4年度:災害対策本部予備施設の備蓄倉庫棟新築のための設計を完了する。        災害対策本部予備施設の自動火災報知設備改修のための設計を実施する。

決定額
6億480万円
支出先
国土交通省関東地方整備局
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防衛省#005124
化学器材の修理

部隊のNBC事態等に対する即応性や実効的対処能力の向上を図るため、個人用防護装備、各種検知器材及び各種除染器材等の化学器材を整備するための部品等取得や修理を行う。 NBC:Nuclear Biological and Chemical

決定額
6億400万円
支出先
双日エアロスペース株式会社
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外務省#001272
国際連合地雷対策支援信託基金(UNMAS)拠出金(任意拠出金)

1.地雷等汚染状況調査 2.地雷回避教育支援(日常の生活・仕事空間が地雷汚染地と近接する各国・地域での,地雷等爆発物による被害を回避するための啓発教育) 3.地雷除去支援(地雷等の除去活動のための要員トレーニングと実際の除去活動) 4.武器の安全管理(地雷等を含む武器を回収した後の保管・管理に関するトレーニング及び管理) 5.地雷被害者の社会復帰支援(地雷被害者がコミュニティに包摂され,経済活動にも従事できるよう支援を行う) 6.地雷の脅威なき世界への啓発

決定額
6億300万円
支出先
国際連合地雷対策支援信託基金(UNMAS VTF)
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経済産業省#003865
民間主導によるJCM等を通じた低炭素技術国際展開事業

本事業は、民間主導での低炭素技術等の普及による地球規模での大規模な温室効果ガス(GHG)排出削減への貢献、及び我が国の低炭素技術ビジネスの推進等を目的として、①再エネ・省エネの拡大に必要なIoT等高度運転管理技術等を活用した電力システム・系統安定化や産業プロセス最適化等に係る海外実証、②エネルギー・産業分野における二酸化炭素回収・貯蔵(CCS)や二酸化炭素回収・利用・貯蔵(CCUS)技術等を活用したGHG大規模削減の海外実証、③GHG削減効果の定量化手法の開発及び測定・報告・検証(MRV)等を実施し、二国間クレジット制度(JCM)等を活用したGHG排出削減効果の定量化、及び気候変動に係る国際協力・国際連携を推進するものである。

決定額
6億300万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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警察庁#000354
第一線警察における科学捜査力の強化

全国的に一定水準の科学捜査力を確保するため、鑑識・鑑定業務に必要な資機材を整備し、更なる強化を図る。

決定額
6億200万円
支出先
理科研株式会社
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原子力規制委員会#005079
原子力災害等医療実効性確保事業

(1)高度被ばく医療支援センター等施設設備整備事業(定額補助)  ・高度被ばく医療支援センター及び原子力災害医療・総合支援センターに対する資機材等の整備を行う。 (2)原子力災害医療研修・訓練等事業(定額補助)  ・地域における研修等の講師や中核人材を育成するための専門研修や防災訓練等の実施及びその質的量的の強化を行う。 (3)原子力災害医療体制実効性確保等事業(定額補助)  ・支援センターの機能強化及び原子力災害医療体制の連携強化を図り、併せて、各種マニュアル・研修内容見直し等調査研究等の実施及び統合原子力防災ネットワークへの接続に必要な資機材の整備を行う。 (4)原子力災害医療高度専門人材確保育成事業(定額補助)  ・被ばく医療分野の知識、スキル等の保持・蓄積のため、高度専門人材を配置し、被ばく傷病者受け入れ初診手順、マニュアル化を行い、併せて、支援センターの専門人材向け高度専門研修を行う。 (5)被ばく傷病者対応研修等放射線防護措置研修事業(委託)  ・RI施設において被ばく傷病者が発生した際に、被ばく傷病者を医療機関が円滑に受け入れられるよう、事業者・救急搬送機関・医療機関の対応能力の向上及び関係機関の図る目的として、必要に応じて研修テキストを見直し、研修を実施する。

決定額
6億200万円
支出先
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構
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環境省#004468
企業の脱炭素経営実践促進事業

バリューチェーン全体での温室効果ガス排出量の削減取組を推進するイニシアティブについての情報収集・発信、脱炭素経営を目指す事業者間のネットワーク運営等の普及啓発及び支援活動を行う。あわせて、個社の具体的な削減行動計画の策定を支援し、そこから得られた知見をもとにガイドブックを作成する。また、TCFD提言の戦略項目では、気候変動に関する具体的なシナリオ分析を用いた情報開示が推奨されているところ、分析に取り組む企業を支援し、そこから得られた知見をもとにシナリオ分析のガイドブックを改訂する。加えて、投資家向けに環境情報等開示基盤を整備することで、企業と投資家間の建設的対話を促進し、低炭素活動に取り組む企業へ適正な資金が流れる社会システム構築を推進する。さらに、中小事業者の脱炭素活動に資するCO2排出量削減体制の構築を支援する。

決定額
6億100万円
支出先
ボストン・コンサルティング・グループ合同会社
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総務省#000738
地域課題解決のためのスマートシティ推進事業 (令和3年度は「データ連携促進型スマートシティ推進事業」)

地域課題解決のためのスマートシティを構築しようとする地方公共団体等の初期投資等にかかる経費(データ連携基盤構築費等)の一部を補助する(補助率:1/2)。

決定額
6億98万円
支出先
一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会
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厚生労働省#018837
附帯業務

独立行政法人国立重度知的障害者総合施設のぞみの園の次の業務に必要な財源に充てるために運営に要する経費(人件費、物件費等)を交付している。 ○附帯業務 ・診療所の運営を行うこと。 ・発達障害児・者の支援を行うこと。 ・地域の障害者等に対する相談、短期入所、就労支援など地域生活の支援を行うこと。

決定額
6億89万円
支出先
独立行政法人国立重度知的障害者総合施設のぞみの園
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文部科学省#019018
調査研究事業

伝統芸能に関する調査研究の実施並びに資料の収集及び活用、現代舞台芸術に関する調査研究の実施並びに資料の収集及び活用、伝統芸能及び現代舞台芸術に関する公演記録の作成・活用、普及活動の実施を行う。

決定額
6億35万円
支出先
独立行政法人日本芸術文化振興会
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経済産業省#003595
産業保安等技術基準策定調査研究等事業

高圧ガスや電気、火薬類、鉱山、製品安全に係る事故を未然に防止するため、事故の原因解析・再発防止策の検討を実施します。また、産業保安法令・製品安全法令の技術基準等の制定・改正や制度設計を行うため、技術の進展や海外の規制動向等を踏まえた規制基準等の見直しに向けた調査研究を実施します。

決定額
6億円
支出先
アクセンチュア株式会社
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経済産業省#003744
宇宙太陽光発電における無線送受電技術の高効率化に向けた研究開発事業委託費事業

マイクロ波方式の宇宙太陽光発電システムの中核技術である無線送受電技術の確立に向け、令和5年度は以下の取組を行います。 (1)発送電一体型パネルの開発:確認試験、総合評価、課題抽出 等 (2)送電部の高効率化:確認試験、総合評価、課題抽出 等 (3)地上における長距離送電の実証:システム製造、組み合わせ試験 等 (4)マイクロ波無線送受電技術の民間転用:展示会への出展、ビジネス化に向けた研究会の開催 等

決定額
6億円
支出先
一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構
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財務省#001365
清酒製造業近代化事業費等補助金

清酒製造業等の安定に関する特別措置法第3条第1項第3号及び第3条第2項第2号に掲げる事業として、日本酒造組合中央会が実施する清酒及び単式蒸留焼酎(以下「清酒等」という。)の近代化事業等の主な内容は以下のとおり。  ・酒造りの伝統技術の継承や酒文化の情報発信等の伝統・文化及び地域への取組。  ・清酒等の文化的な価値の魅力の発信を柱に、国内外の一般消費者を対象とした認知度向上等の取組。

決定額
5億9,983万円
支出先
日本酒造組合中央会
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経済産業省#003623
中小企業連携組織対策推進事業

1.中小企業組合等指導・支援事業【2/3、6/10、1/2、1/3、定額】  (①人件費②都道府県中小企業団体中央会への指導等③組合への指導等④調査研究・情報提供等) 2.中小企業組合等課題対応支援事業【2/3、6/10、定額】  (新たな活路の開拓や諸問題を改善するために組合が行う事業に対する支援) 3.外国人技能実習制度適正化事業【定額】  (外国人技能実習生受入事業を行う組合(監理団体)等の事業の適正化に向けた事業に対する支援)

決定額
5億9,900万円
支出先
全国中小企業団体中央会
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文部科学省#001532
要保護児童生徒援助費補助等

学校教育法第19条において、「経済的理由によつて就学困難と認められる学齢児童生徒の保護者に対しては、市町村は、必要な援助を与えなければならない」とされており、市町村が要保護者(生活保護法第6条第2項に規定する要保護者)に対して就学援助を行う場合、「就学困難な児童及び生徒に係る就学奨励についての国の援助に関する法律」等に基づき、これに要する経費の1/2を国が補助するものである。  また、デジタルガバメント実行計画に基づく就学事務システム(就学援助)の標準仕様書を作成。

決定額
5億9,700万円
支出先
大阪府
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厚生労働省#002512
雇用労働相談センター事業

各特区の「国家戦略特別区域会議」が策定する「国家戦略特別区域計画」において、雇用労働相談センターの設置が盛り込まれ、国家戦略特別区域諮問会議を経て、内閣総理大臣の認定を受けた場合に雇用労働相談センターを設置することとなる。雇用労働相談センターでは、国家戦略特別区域法第37条に基づき、新規開業直後の企業及びグローバル企業等が我が国の雇用ルールを的確に理解し、紛争を生じることなく事業展開することが容易となるよう、弁護士等による雇用労働に関する法律相談等、事業主に対する相談、情報の提供、助言その他の援助を行う。なお、「国家戦略特別区域計画」には、雇用労働相談センターの事業内容、実施体制、設置場所等が具体的に記載されており、その内容に沿った運用を行っているものである。 (福岡市・北九州市センター:平成26年11月29日設置、関西圏センター:平成27年1月7日設置、東京圏センター:平成27年1月30日設置、新潟市センター:平成27年10月29日、愛知県センター:平成28年4月25日設置、仙台市センター:平成28年6月28日設置、広島県・今治市センター:平成28年10月28日設置)

決定額
5億9,495万円
支出先
有限責任監査法人トーマツ
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厚生労働省#002361
食品用器具・容器包装の安全性確認の計画的推進事業

①既存物質(ポジティブリスト施行前より使用されている物質)について、最新の科学的知見を踏まえて安全性に関する調査を行う。 ②ポジティブリストに新規の物質を規定するに当たり、最新の科学的知見を踏まえて安全性の確認及び安全性に関する調査を行う。 ③器具・容器包装の原材料で使用されている物質に関する分析法の開発等を行う。

決定額
5億9,470万円
支出先
株式会社バイオテック・ラボ
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農林水産省#003187
国際分担金

中西部太平洋における水産資源の長期的保存・持続的利用の確保を行う中西部太平洋まぐろ類委員会や、かんがい排水に係る知見により食料等の供給の確保を図る国際かんがい排水委員会、世界の動物疾病の制圧・根絶に向けた技術的支援や動物疾病・畜産物貿易に関する国際基準の策定等を行う国際獣疫事務局等、我が国が加盟している国際機関の活動費、事務局運営費等を条約・規則等に基づき負担するもの。

決定額
5億9,400万円
支出先
中西部太平洋まぐろ類委員会
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外務省#001095
査証関連業務

訪日を希望する外国人が増えていく中で、厳格な査証審査(水際対策)と迅速な査証発給を、引き続き適正に行っていく。そのため、外務本省及び在外公館の査証業務における業務改善・合理化を積極的に進めるとともに、必要な物的・人的体制の整備を行う。また、観光立国の実現に貢献するため、関係各所と連携しながら、ビザが必要な国に対するビザ緩和措置を検討・実施する。

決定額
5億9,000万円
支出先
株式会社BRICK’s
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防衛省#005180
弾薬整備等に関わる民間委託

弾薬の高度化及び複雑化により、整備工数が増加しているにもかかわらず、整備要員の増加が難しい状況下において必要な整備作業を行うため、整備能力を有する民間会社に以下の整備業務等を委託する。 (1) 火工整備業務、(2) 訓練機雷敷設後整備、(3) 訓練用魚雷整備、(4) 魚雷発射データ等解析、(5) 誘導弾整備 (6) 弾薬等識別諸元資料作成

決定額
5億9,000万円
支出先
エムエイチアイオーシャニクス株式会社
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防衛省#005294
自衛官等募集広報宣伝に要する経費

募集対象者等に対し職業としての自衛官を認知、受験に対する意識、受験の決心までの広報として、募集案内、ポスター印刷、交通機関広告に必要な経費である。

決定額
5億8,700万円
支出先
株式会社電通
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文部科学省#018950
質保証連携事業

○内外の高等教育機関の入学資格及び学位その他これに準ずるものに関する情報の収集、整理及び提供を行うこと。 (・諸外国の質保証機関との連携・協力を通じて、国際的な質保証活動への参画及び情報交換・共有を行うこと。  ・国内外の高等教育制度等に関する調査及び情報提供並びに海外のNIC等との連携を行うこと。) ○国立大学法人等の運営基盤の強化の促進を図るために必要な情報の収集及び分析並びにその結果の提供を行うこと。 ○大学等の教育研究活動等の状況についての評価に関する情報の収集、整理及び提供を行うこと。 ○大学における各種の学習の機会に関する情報の収集、整理及び提供を行うこと。

決定額
5億8,700万円
支出先
独立行政法人大学改革支援・学位授与機構
詳細 →
ページ 76 / 228(該当 5,694 件・選択年度・絞り込み後)

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