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国土交通省会計課令和4年度 (2022年)事業番号: 004558複数年度追跡可能

国土交通本省施設整備

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

国土交通本省施設整備は国土交通省が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は7,500万円、概算要求額は6,900万円で、決定額は要求額の108.7%です。支出先として株式会社エムテックが記載されており、検証できた支出額は2,310万円(決定額の30.8%)です。国土交通省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている561件中、この事業は319位で、同省の平均は220億8,631万円、中央値は1億2,900万円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は7,500万円で、令和4年度は同額です。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
7,500万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
6,900万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
108.7%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

国土交通本省所管の国土交通本省の庁舎について、良好な執務環境を維持し機能を維持するために、建物、工作物並びにこれらの従物の改修等を行う。

事業の概要

中央合同庁舎第3号館は、昭和41年の竣功ののち、昭和48年に増築し、築後約50年以上を経過している。建物、工作物並びにこれらの従物の附属設備については、使用頻度や経過年数により不具合の発生頻度も高まってくることから、庁舎機能を維持するためには、個々の設備等の不具合発生頻度(耐用年数)や緊急度、さらに施設運営において新たな対応が必要なものについて、時宜に応じた計画的な改修や更新等が必要である。

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

国土交通本省施設整備の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)7,500万円7,500万円A
令和4年度 (2022年)(選択中)6,900万円7,500万円株式会社エムテック
令和5年度 (2023年)6,900万円6,900万円アズビル株式会社
令和6年度 (2024年)6,742万4,000円6,742万4,000円アズビル株式会社
令和7年度 (2025年)7,000万円9,774万2,000円アズビル株式会社
令和8年度 (2026年)1億7,585万円6,735万円電通工業株式会社

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
2,310万円
国税庁 法人番号
9021001007866gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

国土交通省の令和4年度の事業667件との比較です(決定額は、決定額が記載された561件が対象)。

国土交通本省施設整備と国土交通省の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額7,500万円220億8,631万円1億2,900万円
決定額に対する支出額の割合30.8%42.9%—
決定額の順位561件中319位——

国土交通省の令和4年度の集計

国土交通省の令和4年度の事業数と決定額
事業数667件
決定額の合計12兆3,904億円
支出先が記載された事業561件
国土交通省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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