富士ソフト株式会社が受託した事業
富士ソフト株式会社はどの事業を受託している?
富士ソフト株式会社は、行政事業レビューで支出先として記載された10件の事業(令和3年度〜令和6年度)に登場し、3府省庁の事業が対象です。検証できた支出額の合計は23億3,406万円です。支出額が最も大きい府省庁は総務省(8億2,500万円)です。国税庁の法人番号は2020001043507です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。 受取総額は、検証できた支出額のみの合計です(出典の値が事業の決定額を上回るものなどは含めていません)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
どの府省庁から支出を受けている?
富士ソフト株式会社の受託事業一覧
年度の新しい順、同じ年度は決定額の大きい順です(50件ずつ)。
| 年度 | 事業名 | 府省庁 | 決定額 | 支出額 |
|---|---|---|---|---|
| 令和6年度 | 準公共・相互連携分野デジタル化推進費 | デジタル庁 | 20億5,971万円 | 7億9,266万円 |
| 令和5年度 | ITを利用した広報基盤整備 | 外務省 | 3,300万円 | — |
| 令和4年度 | 緊急消防援助隊の機能強化 | 総務省 | 108億3,900万円 | 5億1,200万円 |
| 令和4年度 | 常備消防力の強化等地方公共団体における消防防災体制の充実強化 | 総務省 | 30億6,400万円 | 3億1,300万円 |
| 令和4年度 | ITを利用した広報基盤整備 | 外務省 | 5,420万円 | — |
| 令和3年度 | 領事サービスの充実 | 外務省 | 65億6,600万円 | 6,930万円 |
| 令和3年度 | ITを利用した広報基盤整備 | 外務省 | 6億800万円 | 3億9,590万円 |
| 令和3年度 | 在外邦人保護のための緊急事態対応 | 外務省 | 3億9,000万円 | 1億620万円 |
| 令和3年度 | 在外邦人の安全・危機管理に関する体制整備等 | 外務省 | 3億200万円 | 1億400万円 |
| 令和3年度 | 内外発信のための多層的ネットワーク構築 | 外務省 | 2億1,100万円 | 4,100万円 |