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要調査・公金アラート監視センター8,748 件を検知

競争入札でありながら応札が1社のみの「一者応札」、公募を経ない「随意契約の常態化」、当初要求から数倍に膨張した「予算急増」など、統計的リスク指標を自動検出。

ご確認ください:本ページの指標・スコア・アラートは、公開データにもとづく統計的な「調査の手がかり」であり、 特定の個人・法人・団体による不正・違法行為等を断定するものではありません。 会計検査院・公正取引委員会・捜査機関等による認定に代わるものでもありません。 数値は各出典元の公表内容にもとづいています。最新の正確な情報は各府省庁の公式資料をご確認ください。
すべての要調査シグナル一者応札リスク (無競争)随意契約集中(競争なし)予算急増検知 (補正膨張)
最終額が要求額を上回る厚生労働省事業番号: 002305
過誤納保険料の払戻し等に必要な経費(年金特別会計健康勘定)

国において徴収した保険料について、被保険者資格及び標準報酬月額等に関する手続きが遡及して行われた場合等に、結果として徴収すべき保険料の過不足が生じることがある。納付義務者ごとに適切な保険料負担を求める観点から、徴収不足が生じた場合にはあらためて納入の告知を行い、また、過徴収が生じた場合には、納付義務者へ保険料の還付を行うこととなるが、本事業における経費は、納付義務者への保険料の還付に使用されており、その財源は主に保険料収入である。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億3,318万円
受注企業:過誤納付者(事業主等)
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経済産業省事業番号: 003923
システムインテグレーション実施費(事務費)

本事業の実施者は、各システムの開発作業や機器の更改作業に際し、作業内容の確認、関係する業者(各システム開発業者、機器提供業者、オペレーション業者)との調整、環境設定の変更等の指示、監督を行うことにより、システム障害の発生を未然に防止し、安定的かつ効率的な運用サービスを開始可能とするための支援等を実施する。また、システム障害発生時においても、迅速に関係する業者との連絡調整を図ることでシステム障害を速やかに解消し、今後のシステム障害発生の防止策の検討や防止策の実施等を行っている。

最終決定予算額
50億2,100万円
受注企業:株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
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最終額が要求額を上回る文部科学省事業番号: 001918
次世代X-nics半導体創生拠点形成事業

2035~2040年頃の社会で求められる半導体集積回路の創生を目指したアカデミアの中核的な拠点を形成し、省エネ・高性能な半導体創生に向けた新たな切り口による研究開発と将来の半導体産業を牽引する人材の育成を推進する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億2,053万円
受注企業:国立大学法人 東京大学
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最終額が要求額を上回る環境省事業番号: 021137
ペロブスカイト太陽電池の社会実装モデルの創出に向けた導入支援事業(経済産業省連携事業)

ペロブスカイト太陽電池の導入初期における発電コストの低減のため、将来の普及フェーズも見据えて拡張性が高い設置場所(同種の建物への施工の横展開性が高い場所、需要地と近接した場所や自家消費率が高い場所、緊急時の発電機能等が評価される場所等)への導入を支援する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億2,000万円
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最終額が要求額を上回る厚生労働省事業番号: 002449
職務上年金給付費等交付金に必要な経費

船員保険の職務上疾病・年金部門については、「雇用保険法等の一部を改正する法律(平成19年法律第30号)」が施行された平成22年1月1日をもって、労災保険に統合されることとなったが、統合前に保険給付の支給事由の生じた職務上疾病・年金部門の給付等は、全国健康保険協会が行うこととなった。  また、これら給付等に要する保険料財源は、船員保険特別会計から労働保険特別会計労災勘定へ移管されたため、同協会に対して、同法附則第40条第1項の規定に基づく保険給付に要する費用及び保険給付事業の事務の執行に要する費用を交付するものである。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億1,390万円
受注企業:全国健康保険協会
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最終額が要求額を上回る文部科学省事業番号: 001528
公立学校施設災害復旧費

公立学校施設災害復旧費国庫負担法(負担金)及び公立諸学校建物其他災害復旧費補助金交付要綱(補助金)に基づき、公立学校施設の設置者に対し、被災した公立学校施設の復旧に係る総事業費の一部を補助している。また、法定受託事務として、都道府県に事務処理を委任しているため、旅費・需用費・役務費等の事業の実施に必要な経費を交付している。 〔負担(補助)率〕 2/3 (離島等 4/5 )

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億1,376万円
受注企業:熊本県
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最終額が要求額を上回る財務省事業番号: 001374
特定国有財産の整備(財政投融資特別会計特定国有財産整備勘定)

本事業は、庁舎等を集約立体化・移転再配置する場合又は地震防災機能を発揮するために必要な庁舎等を整備する場合に、新施設の整備後不用となった旧施設跡地等の処分収入で整備費を賄う、スクラップ・アンド・ビルドの考え方に基づく整備計画を策定し、庁舎等整備を実施する事業である。  令和8年度は2事業(PFI事業に係る割賦金支払いの未完了事業(2件))の予算を計上する予定である。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億1,134万円
受注企業:国土交通省
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最終額が要求額を上回る警察庁事業番号: 000329
警察教養

警察教養では、主として、都道府県警察学校、管区警察学校、警察大学校において、新たに採用した警察職員に対する採用時教育、昇任者に対する昇任時教育、専門分野に応じた各種専門教育、警察の直面する課題等に関する各種調査研究、警察官が職務を執行する上で必要不可欠な柔道、剣道、逮捕術、拳銃操法等の術科訓練等を実施する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億900万円
受注企業:警視庁
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最終額が要求額を上回る農林水産省事業番号: 006962
国産小麦・大豆供給力強化総合対策

産地と実需が連携して行う麦・大豆の国産化を推進するため、以下の取り組みを支援。 ・麦の増産を目指す産地に対し、施肥・防除体系の構築等を支援。(補助率:定額) ・国産麦・大豆を一定期間保管することで安定供給体制を構築する取組を支援。(補助率:1/2以内、定額) ・麦・大豆の新たな生産・流通モデルづくりを支援。(補助率:定額)※令和6年度補正予算においては麦のみ。 ・国産麦・大豆の利用拡大に取り組む食品製造事業者等に対し、新商品開発やPR、マッチング等を支援。(補助率:1/2以内、定額)

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億492万円
受注企業:北海道
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最終額が要求額を上回る農林水産省事業番号: 003267
農業用用排水施設の整備・保全(特会)

本事業は、受益農地がおおむね3,000ha以上(畑地の場合は1,000ha以上)の地域等を対象として、農業用用排水施設の補修・更新等を行い、農業用水の安定供給や農地の良好な排水条件を確保するとともに、農業構造や営農形態の変化に対応した水管理の省力化や水利用の高度化、施設の長寿命化とライフサイクルコストの低減を図るもの(国庫負担率:2/3等)である。具体的には、 ①用水対策としてのダム、頭首工、用水機場、用水路等、排水対策としての排水機場、排水樋門、排水路等の整備、 ②特に高度な公共性を有し、その管理に特別の技術的配慮を必要とする施設等の管理、 ③それらに必要な調査・計画策定 を実施するものである。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億346万円
受注企業:那珂川沿岸農業水利事業所
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最終額が要求額を上回る内閣府事業番号: 000231
地域少子化対策強化事業

・地方自治体が行う、結婚に対する取組及び結婚、妊娠・出産、子育てに温かい社会づくり・機運の醸成の取組について、これまでの取組から発掘された優良事例の横展開を支援する(補助率:1/2)とともに、重点的に取り組むべき課題を支援する(補助率:2/3) ・また、新婚世帯に対し、結婚に伴う新生活のスタートアップに係るコスト(新居の家賃、引越費用等)を支援する地方自治体を対象に、地方自治体による支給額の一部を補助する。(補助率:1/2)

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億300万円
受注企業:兵庫県
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最終額が要求額を上回る厚生労働省事業番号: 002059
医療情報セキュリティ等対策経費

以下の事業を通じて、医療機関におけるサイバーセキュリティ対策の強化を図る。 ① 医療情報化人材育成事業 地域の医療機関に対し、情報化に関する助言・指導・計画の策定と実施を行うための人材を育成するため、「病院情報システムの構築方策」、「地域医療連携の確立方策」、「医療安全を考慮したシステム運用」、「システムのセキュリティとプライバシー保護」、「医療分野のIT化のための目標を達成するための計画策定方策」等について研修を行っている。 ② 医療分野におけるサイバーセキュリティ対策調査事業 医療機関のセキュリティ対策は、「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」に基づき、各医療機関が自主的に取組を進めてきているところである。昨今、国内の医療機関を標的としたランサムウェアによるサイバー攻撃被害が増加(ランサムウエアにより、長期にわたり診療が停止した複数の事例が発生)したことから、医療機関のサイバーセキュリティ対策の徹底を図る。 ③医療機関におけるサイバーセキュリティ確保事業 医療機関におけるサイバーセキュリティの更なる確保のため、外部ネットワークとの接続の安全性の検証・検査や、オフライン・バックアップ体制の整備等を実施する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億107万円
受注企業:一般社団法人ソフトウェア協会
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最終額が要求額を上回る内閣府事業番号: 000275
健康・医療分野におけるムーンショット型研究開発等事業

国立研究開発法人日本医療研究開発機構に基金を造成し、健康・医療戦略推進本部で定めるムーンショット目標の実現のため、総合科学技術・イノベーション会議で定める目標とも連携しつつ、内閣府、文部科学省、厚生労働省、経済産業省が一体となって、研究開発を推進する。また、産学官共同による医薬品・医療機器等の研究開発等もあわせて実施する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億円
受注企業:国立研究開発法人日本医療研究開発機構
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最終額が要求額を上回る経済産業省事業番号: 003602
東アジア経済統合研究協力事業費

ASEANを中心とした東アジアの経済統合を支援してきたERIAは、今年1月に発行したRCEP(東アジア地域包括的経済連携)の円滑な運用に貢献するとともに、ポスト・コロナを見据えたASEANにおける経済復興に向けたプラン作りに取組む。ERIAのこれらの取組は、我が国からの財政的・人的支援を受けて実施されるものであり、今後とも我が国が裨益しうる形での地域経済統合に安定的に貢献する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億円
受注企業:東アジア・ASEAN経済研究センター
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最終額が要求額を上回る経済産業省事業番号: 006026
再生可能エネルギーの大量導入に向けた次世代型の電力制御技術開発事業

●直流送電システムの実用化に向けて、ケーブル等の技術や敷設手法の適用可能性を踏まえつつ、以下を行います。 ①海底地形、海底地質等の調査 海底ケーブルの陸上への揚陸部分について、海の深さや海底面の地質構造を把握するための調査を実施します。 ②敷設手法に関する技術開発 直流海底連系線の必要性が⾼まる中、先⾏して必要となる技術開発の着⼿、着⼯までに必要となる開発検証を実施し、確実な着⼯、コスト/⼯期⽬標達成、および品質・信頼性の向上を図る。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億円
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最終額が要求額を上回る環境省事業番号: 004909
指定管理鳥獣捕獲等事業

本事業は、都道府県が実施する指定管理鳥獣捕獲等事業等に対して、交付金を交付するものである。 ①指定管理鳥獣捕獲等事業に係る実施計画策定、生息状況調査等 ②指定管理鳥獣(ニホンジカ・イノシシ)の捕獲等 ③効果的な捕獲の促進(捕獲手法の技術開発、市町村連携による捕獲、広域連携による捕獲) ④認定鳥獣捕獲等事業者等の育成(捕獲技術向上のための研修会等) ⑤ジビエ利用拡大を考慮した狩猟者の育成(食肉衛生の講習会等) ⑥ジビエ利用拡大等のための狩猟捕獲支援(捕獲個体の搬入への支援及び捕獲強化のための狩猟捕獲経費補助等) このうち、①②④は平成27年度から実施。③は平成28年度から実施。⑤⑥は平成30年度から実施。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
50億円
受注企業:その他の都道府県等
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最終額が要求額を上回る国土交通省事業番号: 004316
都市開発資金貸付事業

・用地先行取得資金の有利子貸付 ・賑わい増進事業資金の有利子貸付 ・市街地再開発事業等資金の無利子貸付 ・土地区画整理事業資金の無利子貸付 ・都市環境維持・改善事業(エリアマネジメント事業)資金の無利子貸付 ・都市再生機構事業資金の無利子貸付 ・民間都市開発推進資金の無利子貸付

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
49億9,695万円
受注企業:一般財団法人民間都市開発推進機構
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防衛省事業番号: 005321
潜水艦用高効率電力貯蔵・供給システムの研究

令和元年度から令和4年度まで研究試作(その1)において、システム設計及び電力貯蔵システムの試作を実施、令和2年度から令和5年度(5月末納期)までの研究試作(その2)において電力供給システムの試作を実施した。また、本事業成果と関連先行事業における成果を合わせて、令和5年度に潜水艦への搭載状況を模擬した性能確認試験を実施し、その成果を検証する。

最終決定予算額
49億9,500万円
受注企業:三菱重工業株式会社
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最終額が要求額を上回る経済産業省事業番号: 005854
省エネ半導体関連開発事業(うち省エネAI半導体及びシステムに関する技術開発事業)

AI半導体、ヘテロジニアスコンピューティングチップの開発及びこれらを活用したシステムの省電力化に向けて、以下の取組を行う。 (1)革新的AI半導体・システムの開発   端末などにおいてAIを用いたデータ処理などを効率的に実現するためのAI半導体の開発及びそれを活用するシステム技術開発を支援する。 (2)ヘテロジニアスコンピューティング技術の開発   高性能なコンピューティングのために重要な、異種プロセッサの組合せによるヘテロジニアスコンピューティングにおいて、性能を最大限に発揮できるチップ設計を短期間に実現する設計技術を開発する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
49億9,414万円
受注企業:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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最終額が要求額を上回る国土交通省事業番号: 004143
鉄道施設総合安全対策事業(耐震補強等)

中央防災会議において耐震補強の必要性が喫緊の課題であると指摘されている首都直下地震や南海トラフ地震等の大規模地震に備え、鉄道利用者の安全確保や一時避難場所としての機能の確保等を図るため、片道断面輸送量が1日1万人以上であって、ピーク1時間あたりの片道列車本数10本以上等一定の要件を満たす路線の高架橋等や駅の耐震対策を行う事業を対象に、補助対象経費の1/3以内で補助する。  また、近年、頻発化・激甚化する豪雨災害に適切に対応するため、片道断面輸送量1日1万人以上15万人未満の路線又は優等列車若しくは貨物列車が運行する路線における、河川に架かる鉄道橋りょうの流失・傾斜対策や鉄道に隣接する斜面からの土砂流入防止対策を行う事業を対象に、補助対象経費の1/3以内で補助する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
49億9,300万円
受注企業:近畿日本鉄道株式会社
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※ 免責事項・調査ガイドライン: 本アラート監視システムは、内閣官房行政改革推進本部事務局の公開データに基づき、入札方式・応札企業数・予算要求増減率等の統計的数値を自動スクリーニングしたものです。不正や違法性を断定するものではなく、ジャーナリスト・研究者・市民による客観的調査・分析の端緒(Signals, not verdicts)として提供しています。

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