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要調査・公金アラート監視センター8,748 件を検知

競争入札でありながら応札が1社のみの「一者応札」、公募を経ない「随意契約の常態化」、当初要求から数倍に膨張した「予算急増」など、統計的リスク指標を自動検出。

ご確認ください:本ページの指標・スコア・アラートは、公開データにもとづく統計的な「調査の手がかり」であり、 特定の個人・法人・団体による不正・違法行為等を断定するものではありません。 会計検査院・公正取引委員会・捜査機関等による認定に代わるものでもありません。 数値は各出典元の公表内容にもとづいています。最新の正確な情報は各府省庁の公式資料をご確認ください。
すべての要調査シグナル一者応札リスク (無競争)随意契約集中(競争なし)予算急増検知 (補正膨張)
最終額が要求額を上回る厚生労働省事業番号: 002593
特定求職者雇用開発助成金(就職氷河期世代安定雇用実現コース)

いわゆる就職氷河期に就職の機会を逃したことなどにより十分なキャリア形成がなされず、正規雇用労働者としての就業が困難な方を支援し、その就職を促進するため、対象労働者を正規雇用労働者として雇い入れる事業主に対して助成を行う(中小企業60万円、中小企業以外50万円)。 ※令和元年度までは、フリーター等支援事業として実施。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億2,300万円
受注企業:福岡労働局
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最終額が要求額を上回る防衛省事業番号: 005236
海上航空作戦指揮統制システムの整備

現有の固定翼哨戒機P-1の能力向上に伴い、戦闘指揮システムや新型装備品に対応するとともに任務に必要な情報の作成や飛行後に記録された任務関連データ及びセンサーデータを解析するため、海上航空作戦指揮統制システムを整備するものである。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億2,200万円
受注企業:富士通株式会社
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最終額が要求額を上回る復興庁事業番号: 000613
中小企業組合等共同施設等災害復旧事業

東日本大震災により甚大な被害を受け、特に復興が遅れている地域(岩手県、宮城県、福島県の津波浸水地域及び福島県の避難指示区域等)を対象に、中小企業等グループの復興事業計画に基づきグループに参加する事業者が行う施設復旧等の費用の3/4(うち国が1/2、県が1/4)を補助する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億1,695万円
受注企業:経済産業省
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最終額が要求額を上回る外務省事業番号: 001156
ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関(UN Women)拠出金(任意拠出金)

本事業は、UN Womenが行っている、国連機関間の調整、加盟国におけるジェンダー平等に向けた規範作り、国・地域レベルでの支援活動の実施を支援・後押しすべく任意拠出金の形で貢献をするもの。UN Womenは、公的生活におけるガバナンスと女性の参画、経済的エンパワーメント、女性と女児に対する暴力の終結、女性と平和・安全保障、人道的な行動と災害リスクの削減を優先分野として国際的な議論を主導しており、これらの分野におけるガイドラインの策定、被支援国におけるニーズ調査、分析や各種プロジェクトを実施している。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億1,590万円
受注企業:国連女性機関
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最終額が要求額を上回る防衛省事業番号: 005164
MK46魚雷等の定期検査

MK46魚雷及び97式魚雷を対象とし、外注整備により部品レベルまでの分解検査並びに機能・材質の劣化した部品の交換等を実施することにより、機能を回復し、信頼性を維持するとともに、器材寿命の延長を図る。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億1,400万円
受注企業:三菱重工業株式会社
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最終額が要求額を上回る農林水産省事業番号: 003313
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業機械化促進業務に要する経費

中長期目標等に即して、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業機械研究部門(旧名称:農業技術革新工学研究センター)において、農畜産物の生産性の向上、環境負荷低減等に資する農業機械等の開発とこれに資する基盤的・先導的な試験研究を行うとともに、優良かつ安全な農業機械の普及に向けた検査を実施(補助率:定額)。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億1,200万円
受注企業:国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構農業機械研究部門
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最終額が要求額を上回る環境省事業番号: 004893
世界自然遺産等保全対策費

それぞれの世界遺産地域においては、管理計画に基づき、科学委員会及び地域連絡会議を継続的に運営するとともに、長期的なモニタリング調査等を実施し、最新の科学的知見に基づく順応的保全管理を地域関係者と合意形成を図りながら推進する。特に世界遺産委員会から勧告・奨励された観光管理や外来種対策(グリーンアノール、マングース、ノネコ等)、インフラ開発への対応等を進めるほか、気候変動への対応を検討する。これらを通じて世界遺産の魅力ある自然環境を保全する。 また、世界遺産地域に加え、原生自然環境保全地域及び自然環境保全地域において、モニタリングのための機材や自然環境保全のための標識等の整備・更新を行う。 さらに、遺産地域のオーバーユースを防止するため、立入手続、事前のレクチャー等を実施するための拠点施設の整備を行う。当該施設は、インバウンドを含む多人数の観光客が遺産価値を享受し、満足度を向上させ、長期滞在も促進させるような魅力的な展示施設(VR等)とし、ゾーンに応じた適切な利用の基盤とする。このほか、野生生物保護センター等のうち、特に観光ポテンシャルが高い施設について、魅力向上のための展示改修を行うとともに、老朽化等により改修が必要となった施設について修繕等を行う。ラムサール条約湿地に登録された国指定鳥獣保護区において、自然とのふれあい、自然環境学習、保全調査等の拠点施設として、水鳥・湿地センター等を整備し、その活用を図る。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億1,146万円
受注企業:関東地方整備局
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総務省事業番号: 000792
電波遮へい対策事業(トンネル等)

電波が遮へいされる鉄道・道路トンネル等において、地方公共団体(都道府県)や一般社団法人等が、移動通信用中継施設(無線設備、光ケーブル等)を整備する場合、国がその整備費用の一部を補助するもの。 令和8年度要求から携帯電話等エリア整備事業、電波遮へい対策事業及び高度無線環境整備推進事業を統合し、新たにデジタルインフラ整備推進事業とし て実施。

最終決定予算額
21億755万円
受注企業:公益財団法人移動通信基盤整備協会
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最終額が要求額を上回る厚生労働省事業番号: 002447
労働基準行政関係相談業務等の外部委託化経費

電話相談件数や適用事業場数が多いなど、業務繁忙になっている労働基準監督署等に入電した電話について、平成28年度からコールセンターを設置し、 ①労働基準監督署等の業務内容、所在地、開閉庁時間等に係る一般的な問い合わせ ②法令の一般的な解釈、各種届出の様式及び記入方法等に係る問い合わせ ③労働基準監督署に対する苦情や意見 ④特定の職員に対する電話や指導を受けた事業場からの問い合わせ等、個別事案について、該当の労働基準監督署への取り次ぎ を一元的に対応するなど、労働基準行政の執行体制を確保するための事業を実施している。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億654万円
受注企業:ソフトバンク株式会社
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最終額が要求額を上回る復興庁事業番号: 000581
福島県営農再開支援事業

福島第一原子力発電所事故の影響により、平成23年度以降に農産物の生産の断念を余儀なくされた避難解除区域等の地域において、農業者が円滑に営農再開等をできるよう、福島県に基金を設置し、除染後の農地の保全管理、作付実証、放射性物質対策、新たな農業への転換等の支援再開に向けた一連の取組を切れ目なく支援する。(福島県への交付率は定額(事業実施主体へは事業費の定額、1/2以内等))

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億612万円
受注企業:福島県
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最終額が要求額を上回る国土交通省事業番号: 004346
都市・地域交通戦略推進事業

徒歩、自転車、自動車、公共交通など多様なモードの連携が図られた、自由通路、地下街、駐車場等の公共的空間や公共交通などからなる都市の交通システムを明確な政策目的に基づいて総合的に整備し、都市交通の円滑化を図るとともに、都市施設整備や土地利用の再編により、都市再生を推進するための事業を支援するもの。令和5年度の、地域公共交通活性化再生法の改正を契機に制度を拡充し、より公共交通と一体となったまちづくりの推進を図っている。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億578万円
受注企業:四日市市都市再生協議会
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最終額が要求額を上回る総務省事業番号: 000729
サイバーセキュリティ統合知的・人材育成基盤の構築 (令和5年度第一次補正においては実践的サイバーセキュリティ人材育成の拡充)

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)において、次のとおり活用可能な基盤を構築する。 ① 幅広くサイバーセキュリティ情報を収集・蓄積し、AIを駆使して横断的に分析することで、高信頼で即時的なセキュリティ情報を生成し、政府・セキュリティ機関等に提供。 ② 国産のセキュリティ機器・サービスの開発を推進するため、最新のサイバー攻撃情報を活用し、その対応状況をセキュリティ事業者がテストできる環境を提供。 ③ 収集したセキュリティ情報を活用し、高度なサイバー攻撃を迅速に検知・分析できる卓越した人材を育成。 ④ NICTが有する人材育成に関する環境・知見を民間・教育機関等に開放し、自立的な人材育成を推進。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億400万円
受注企業:国立研究開発法人情報通信研究機構
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最終額が要求額を上回る総務省事業番号: 000729
サイバーセキュリティ統合知的・人材育成基盤の構築 (令和5年度第一次補正においては実践的サイバーセキュリティ人材育成の拡充)

NICTにおいて、次のとおり活用可能な基盤を構築する。 ① サイバーセキュリティ情報を幅広く収集・蓄積し、AIを駆使して横断的に分析することで、高信頼で即時的なサイバーセキュリティ情報を生成し、政府・セキュリティ機関等に提供。 ② 国産のサイバーセキュリティ機器・サービスの開発を推進するため、最新のサイバー攻撃情報を活用し、その対応状況をサイバーセキュリティ事業者が検証できる環境を提供。 ③ 収集したサイバーセキュリティ情報を活用し、高度なサイバー攻撃を迅速に検知・分析できる卓越した人材を育成。 ④ NICTが有する人材育成に関する環境・知見を民間・教育機関等に開放し、自立的な人材育成を推進。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億400万円
受注企業:国立研究開発法人情報通信研究機構
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最終額が要求額を上回る経済産業省事業番号: 003838
原子力発電施設立地地域共生交付金

運転年数が30年を経過している原子力発電施設が所在する道県に対して交付金を交付する。事業概要は以下のとおり。 ①公共用施設に係る整備及び維持補修措置 ②企業導入・産業活性化措置(企業の導入の促進のための事業、地域の産業の近代化及び活性化のための事業) ③福祉対策措置(社会福祉施設、教育文化施設又はスポーツ・レクリエーション施設の整備及び運営) ④地域活性化措置(地域の産業振興に資する事業、地域の特性を活用して当該地域の魅力を向上する事業、地域の自然環境等の維持・保全及び向上を図る事業) 等

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億200万円
受注企業:北海道
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最終額が要求額を上回る厚生労働省事業番号: 002789
社会参加支援施設事務費

身体障害者福祉法第37条の2第1項第1号の規定に基づき、都道府県及び市町村が設置する点字図書館及び聴覚障害者情報提供施設の運営に要する費用を負担する。(負担割合:1/2) ※点字図書館:点字刊行物・視覚障害者用録音物等の製作・貸出、情報機器の貸出、視覚障害者に関する相談等を実施する視聴覚障害者情報提供施設 ※聴覚障害者情報提供施設:聴覚障害者用録画物等の製作・貸出、情報機器の貸出、聴覚障害者に関する相談等を実施する視聴覚障害者情報提供施設

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億63万円
受注企業:東京都
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最終額が要求額を上回る防衛省事業番号: 005104
乙類(施設器材)

陸上自衛隊において各種事態への即応・実効的対処能力を向上させるため、特殊車両等の施設器材を整備するものである。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億円
受注企業:株式会社日立製作所
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最終額が要求額を上回る農林水産省事業番号: 003326
ムーンショット型農林水産研究開発事業

CSTI等が決定した10のムーンショット目標の達成に向け、ムーンショット型研究開発制度に基づき、関係府省が連携して実施する。ムーンショット型研究開発の実施にあたっては、各年度の所要額をあらかじめ見込み難く、弾力的な支出が必要となることから、あらかじめ複数年度にわたる財源を確保しておくことがその安定的かつ効率的な実施に必要である。このため、関係府省は科学技術・イノベーション創出の活性化に関する法律(以下「科技イノベ法」という。)に基づき資金配分機関に基金を設置し、外部有識者等で構成される戦略推進会議での議論を踏まえ、研究開発を推進する。本事業では、ムーンショット目標5を達成するため、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センターに基金を設置し、その実現に向けた様々な研究アイデアを結集した研究開発を推進する。 【事業概要URL】 〇農林水産省:https://www.affrc.maff.go.jp/docs/moonshot/moonshot.html 〇生物系特定産業技術研究支援センター:https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/moon_shot/index.html

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
21億円
受注企業:国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
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最終額が要求額を上回る財務省事業番号: 001364
日本産酒類の競争力強化・海外展開推進事業

海外販路開拓及び認知度向上等として、海外の大規模展示会への出展支援や海外商談会等の実施による商談機会の提供、日本産酒類輸出促進コンソーシアムの構築による国内輸出商社・卸と酒類製造業者とのマッチング支援等を実施する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
20億9,764万円
受注企業:株式会社パソナ
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最終額が要求額を上回る国土交通省事業番号: 004084
高層気象観測

全国14ヶ所において、世界気象機関(WMO)の指針に従い、観測測器(ラジオゾンデ)を取り付けた気球を1日2回(9時及び21時)飛揚することにより、上空30kmまでの大気の気温、湿度、気圧、風向風速を観測する。観測成果は、台風予報をはじめ、気象予報・警報等の作成に利用するとともに、世界の気象機関に提供している。 また、全国33ヶ所において、世界気象機関(WMO)の指針に従い、ウィンドプロファイラにより、電波を利用して10分ごとに300mの高度間隔で上空最大12km程度までの風向風速を観測する。観測成果は、台風予報をはじめ、気象予報・警報等の作成に利用するとともに、世界の気象機関に提供している。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
20億9,743万円
受注企業:明星電気株式会社
事業シート詳細 →
最終額が要求額を上回る財務省事業番号: 001364
日本産酒類の競争力強化・海外展開推進事業

海外販路開拓及び認知度向上等として、海外の大規模展示会への出展支援によるビジネスマッチング、オンライン商談会、日本産酒類輸出促進コンソーシアムの構築による国内輸出商社・卸と酒類製造業者とのマッチング支援等を実施するほか、日本産酒類の販路拡大・消費喚起に向けたモデル事例を構築する。

検知理由: 最終決定額が当初要求額を上回っています
最終決定予算額
20億9,600万円
受注企業:株式会社ジェイアール東日本企画
事業シート詳細 →
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※ 免責事項・調査ガイドライン: 本アラート監視システムは、内閣官房行政改革推進本部事務局の公開データに基づき、入札方式・応札企業数・予算要求増減率等の統計的数値を自動スクリーニングしたものです。不正や違法性を断定するものではなく、ジャーナリスト・研究者・市民による客観的調査・分析の端緒(Signals, not verdicts)として提供しています。

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