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経済産業省韓国室令和4年度 (2022年)事業番号: 003603複数年度追跡可能

日韓産業技術協力共同事業体拠出金

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

日韓産業技術協力共同事業体拠出金は経済産業省が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は1億500万円、概算要求額は1億500万円で、決定額は要求額の100.0%です。支出先として一般財団法人日韓産業技術協力財団が記載されており、検証できた支出額は1億500万円(決定額の100.0%)です。経済産業省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている425件中、この事業は368位で、同省の平均は320億6,187万円、中央値は10億円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は1億500万円で、令和4年度は同額です。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
1億500万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1億500万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

1992年に日韓首脳会談の合意を受け、両国政府間でとりまとめられた「日韓貿易不均衡是正等のための具体的実践計画」に基づき、 日韓両国の財団からなる日韓産業技術協力共同事業体が行う商談会や技術交流等への支援を通じて、日韓両国の産業技術交流を促進する。

事業の概要

日韓両国の財団からなる日韓産業技術協力共同事業体が次の事業を行う。  ①日韓ビジネス交流促進事業(説明会開催やマッチング等)  ②産業・技術交流事業(人材育成インターン実習、第三国展開事業、地域間交流等)  ③調査・広報事業

年度によって予算はどう変わった?

全5年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

日韓産業技術協力共同事業体拠出金の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)1億500万円1億500万円(一財)日韓産業技術協力財団
令和4年度 (2022年)(選択中)1億500万円1億500万円一般財団法人日韓産業技術協力財団
令和5年度 (2023年)1億500万円1億530万円一般財団法人日韓産業技術協力財団
令和6年度 (2024年)0円1億530万円一般財団法人日韓産業技術協力財団
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし一般財団法人日韓産業技術協力財団

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
1億500万円
国税庁 法人番号
4010005003290gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

経済産業省の令和4年度の事業501件との比較です(決定額は、決定額が記載された425件が対象)。

日韓産業技術協力共同事業体拠出金と経済産業省の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額1億500万円320億6,187万円10億円
決定額に対する支出額の割合100.0%57.9%—
決定額の順位425件中368位——

経済産業省の令和4年度の集計

経済産業省の令和4年度の事業数と決定額
事業数501件
決定額の合計13兆6,262億円
支出先が記載された事業426件
経済産業省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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