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外務省人権人道課令和5年度 (2023年)事業番号: 006332複数年度追跡可能

国際連合開発計画(UNDP)拠出金

データ時点:令和5年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

国際連合開発計画(UNDP)拠出金は外務省が所管する事業で、令和5年度(2023年度)の決定額は1億円です。支出先として国連開発計画が記載されています。外務省の令和5年度の事業のうち決定額が記載されている404件中、この事業は162位で、同省の平均は26億2,813万円、中央値は5,800万円です。同じ事業コードの令和4年度の決定額は2億5,000万円で、令和5年度は1億5,000万円(60.0%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
1億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

グローバル・サプライチェーンにおける人権課題に対処すべく、日本企業進出国を中心に、法制度整備や政策形成、慣行改善を含む対象国政府の責任ある企業行動実現に向けた取組を促進し、強化する。

事業の概要

1 国際的に高い中立性を有する国連機関等(国連開発計画)への拠出を通じ、対象国政府に対する「ビジネスと人権」に関する行動計画の策定や対象国間での知見の共有等を行い、責任ある企業行動実現に向けた取組を促進する。 2 対象国におけるサプライチェーン上の人権リスクを調査し、海外進出先等における日本企業等の対応能力の向上をはかる。

年度によって予算はどう変わった?

全5年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

国際連合開発計画(UNDP)拠出金の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和4年度 (2022年)未公表 / 該当なし2億5,000万円国連開発計画
令和5年度 (2023年)(選択中)未公表 / 該当なし1億円国連開発計画
令和6年度 (2024年)未公表 / 該当なし8,333万3,000円国際連合開発計画
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし1億円国際連合開発計画(UNDP)
令和8年度 (2026年)1億604万円0円国際連合開発計画(UNDP)

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
未登録

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

外務省の令和5年度の事業464件との比較です(決定額は、決定額が記載された404件が対象)。

国際連合開発計画(UNDP)拠出金と外務省の令和5年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額1億円26億2,813万円5,800万円
決定額の順位404件中162位——

外務省の令和5年度の集計

外務省の令和5年度の事業数と決定額
事業数464件
決定額の合計1兆617億円
支出先が記載された事業386件
外務省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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