公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,410 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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文部科学省#019187
国立博物館等

有形文化財を収集・保管して公衆の観覧に供するとともに,調査及び研究等を行うことにより,文化財の保存・活用を図る。(国立文化財機構第5期中期目標 ミッションより)

決定額
68億7,246万円
支出先
独立行政法人国立文化財機構
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厚生労働省#002551
建設事業主等に対する助成金

建設事業主から特別に附加徴収した雇用保険料(1/1,000)を財源として、雇用改善や人材育成に取り組む建設事業主等に対して助成措置を講ずる。 【人材開発支援助成金(建設労働者認定訓練コース・建設労働者技能実習コース)】 若年者等の育成、技能維持・向上を図るための技能実習や訓練を実施した場合にかかる経費、賃金に対して一部助成 【人材確保等支援助成金(若年者及び女性に魅力ある職場づくり事業コース(建設分野)・建設キャリアアップシステム等活用促進コース・作業員宿舎等設置助成コース(建設分野))】 魅力ある職場づくりにつながる取組(現場見学会、体験実習等)や雇用管理改善等を実施した場合にかかる経費に対して一部助成 【トライアル雇用助成金(若年・女性建設労働者トライアルコース)】 一般・障害者トライアルコースの支給対象者であり、35歳未満又は女性を建設工事現場での現場作業又は施工管理に従事する労働者として一定期間試行雇用した際に、一般・障害者トライアルコースに上乗せして助成

決定額
68億5,844万円
支出先
建設事業主等に対する助成金を受給するその他事業主等
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文部科学省#005785
共同利用・共同研究システム形成事業

【EBPMアクションプラン関連事業】 (1)特色ある共同利用・共同研究拠点支援プログラム 文部科学大臣の認定を受けた公私立大学の共同利用・共同研究拠点を対象に、拠点としての研究環境の整備に係るスタートアップのための支援や、拠点機能の更なる強化を図る取組等への支援を行う。 (2)学際領域展開ハブ形成プログラム 大学共同利用機関や国公私立大学の共同利用・共同研究拠点等が、従来と異なる研究機関・研究者コミュニティと連携するための「新たなシステム」(ハブ)の形成等に関する計画と、当該計画に基づく新分野への展開、次世代の人材育成等に関する構想の実現を推進するための支援を行う。 (3)大学の枠を超えた研究基盤設備強化・充実プログラム 国公私立大学の共同利用・共同研究拠点に認定された研究施設等における新規技術・設備開発要素が含まれる最先端の中規模研究設備の整備に係る費用の支援を行う。 (4)大規模集積研究システム形成先導プログラム AI時代にふさわしい研究システム改革を先導するため、研究設備の自動化・自律化・遠隔化による大規模なオートメーション/クラウドラボ形成への支援を行う。

決定額
68億5,719万円
支出先
国立大学法人大阪大学
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農林水産省#003414
漁港海岸事業

海岸法に基づく事業のうち、漁港区域に係る海岸保全区域内において、津波、高潮による浸水被害や海岸侵食による被害を未然に防止するための海岸保全施設(堤防、突堤、護岸、胸壁、離岸堤、砂浜等)の新設、改良を行う事業である。 具体的には、大規模地震や高潮発生の危険度が高い地域及び津波到達までの予想時間が短い地域における海岸保全施設の整備、海岸堤防等の点検結果を踏まえ策定される長寿命化計画に基づき実施される老朽化対策等を実施する。 <補助>国民経済上及び民生安定上重要な地域を対象に津波、高潮、波浪による浸水被害や波浪による海岸の侵食による被害等を未然に防ぐための海岸保全施設の整備を実施(補助率2/3)、大規模地震や高潮のリスクが高く、重要な背後地を抱える地域の海岸堤防等を対象に、河川事業等の他事業と連携等して計画的・集中的に、津波や高潮による壊滅的な被害を回避するための対策を実施(補助率1/2 令和元年度~)、甚大な浸水被害の恐れがある地域において、水門・樋門、陸閘、排水機場等の大規模施設の整備を実施(補助率1/2 令和2年度・3年度)、津波到達までの予想時間が短く重要な背後地を抱え津波避難に資するソフト対策を取り組む箇所において海岸堤防等の整備を実施(補助率1/2 令和3年度~)及び長寿命化計画に基づき実施される老朽化対策等を実施(補助率1/2 令和4年度~)。 <直轄>海岸事業の実施に必要な調査を実施(委託)※当初予算のみ

決定額
67億6,031万円
支出先
その他
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経済産業省#006010
資源権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業

石油・天然ガスの安定供給の観点から協働すべき国、特に中東諸国との関係において、日本企業等が行うソフト面も含めた幅広い分野のF/S、実証、人材育成などの協力事業を支援するとともに、これらの国に対する我が国企業の投資促進等を行う。また、石油・天然ガスに限らない新たな資源、例えば水素やアンモニア、CR燃料、バイオ燃料等の新たな市場とバリューチェーン形成に資する取組を重点的に支援することを念頭に、多様な資源国におけるエネルギー分野の取組を支援する。 (1)資源国への産業協力事業 (2)資源国への投資促進事業 (3)資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業

決定額
67億4,332万円
支出先
一般財団法人JCCP国際石油・ガス・持続可能エネルギー協力機関
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厚生労働省#002098
国立研究開発法人国立国際医療研究センター施設整備費

国立健康危機管理研究機構が施工する施設の整備費。令和7年度における整備内容(予定を含む)は次のとおり。 看護大学校受変電設備整備工事(令和5年度~令和7年度(予定))、研修棟新築整備等(令和5年度~令和7年度(予定))、研究所等整備事業(令和5年度~令和7年度(予定))、国立健康危機管理研究機構(JIHS)における防災対策(保安管理)整備事業(令和6年度~令和7年度(予定))、災害派遣医療チーム(DMAT)等研修センター施設整備事業(令和6年度~令和7年度(予定))

決定額
67億3,530万円
支出先
国立研究開発法人国立国際医療研究センター
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防衛省#007502
20式5.56mm小銃

迅速流動化・激烈化する現代戦に対応するため、現有小銃に代わり耐環境性、火力性能及び拡張性に優れた20式5.56mm小銃を装備する。

決定額
67億2,239万円
支出先
豊和工業株式会社
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厚生労働省#002305
過誤納保険料の払戻し等に必要な経費(年金特別会計健康勘定)

国において徴収した保険料について、被保険者資格及び標準報酬月額等に関する手続きが遡及して行われた場合等に、結果として徴収すべき保険料の過不足が生じることがある。納付義務者ごとに適切な保険料負担を求める観点から、徴収不足が生じた場合にはあらためて納入の告知を行い、また、過徴収が生じた場合には、納付義務者へ保険料の還付を行うこととなるが、本事業における経費は、納付義務者への保険料の還付に使用されており、その財源は主に保険料収入である。

決定額
67億2,018万円
支出先
過誤納付者(事業主等)
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文部科学省#001691
国立研究開発法人日本医療研究開発機構運営費交付金に必要な経費

日本医療研究開発機構に係る人件費・管理費等の基盤的経費を措置することで、同機構が実施する医療分野の研究開発事業の円滑な実施を図る。

決定額
67億1,555万円
支出先
国立研究開発法人日本医療研究開発機構
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国土交通省#004085
地震津波観測

気象庁が整備した地震計等に加え、関係機関が整備した地震計等も活用し、24時間体制で地震の観測・監視を行う。これらのデータを地震活動等総合監視システム(EPOS)により集約・解析し、緊急地震速報、津波警報、震度に関する情報や北海道・三陸沖後発地震注意情報等を発表する。また、気象庁が東海地域に整備した地殻変動観測施設(ひずみ計等)に加え、関係機関が整備した観測施設も活用し、南海トラフ沿いの大規模地震の発生可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる異常な現象を24時間体制で観測・監視し、最新の科学的知見に基づく解析を行うとともに、観測データに異常が検出された場合には、その原因について「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」等により総合的な評価を行い、南海トラフ地震に関連する情報を発表する。これらの情報は、防災関係機関や報道機関を通じて国民に伝達され、地震や津波による災害の防止・軽減に貢献している。さらに、地震活動等総合監視システムを気象庁本庁・大阪管区気象台の2中枢に集約し、災害時の業務継続を可能にしている。

決定額
67億214万円
支出先
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
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総務省#018873
サイバーセキュリティ分野

我が国において、これまでにない価値の創造や社会システムの変革等をもたらす新たなイノベーション力を強化するためには、「社会(生命・財産・情報)を守る」能力として、急増するサイバー攻撃から社会システム等を守るサイバーセキュリティ分野の技術の高度化が不可欠となっていることから、サイバーセキュリティ技術等の研究開発等に取り組むとともに、標準化、研究開発成果の普及や社会実装を目指す。 また、急増するサイバー攻撃への対策は国を挙げた喫緊の課題となっており、サイバーセキュリティ分野での機構に対する社会的要請が高まりつつあることから、研究開発等やその成果普及等に関する体制の強化に向けた措置を講ずる。

決定額
66億9,200万円
支出先
国立研究開発法人情報通信研究機構
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環境省#004696
CCUS早期社会実装のための環境調和の確保及び脱炭素・循環型社会モデル構築事業

①CO2の海底下貯留のための地質解析や貯留可能量評価等を行う。  ②CO2の資源化を通じた脱炭素・循環型社会のモデル構築を通じた関連技術・ノウハウの涵養等を行う。 ③CO2分離回収設備の実証等の運用・評価実績をもとに、CCSの実用展開のための一貫実証拠点・サプライチェーンの構築を検討する。 ④海底下CCS事業に係る、海域先行利用者である漁協者団体や関係市町村、海洋生物への影響を十分考慮し利用可能な最新・最善の技術(BAT: Best Available Technology)・知見を活用した適正なモニタリングについて検討を行う。

決定額
66億6,873万円
支出先
一般財団法人カーボンフロンティア機構
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防衛省#007529
高出力レーザーに関する研究

本事業では、平成30年度から令和4年度にかけて電気駆動型高出力レーザシステムを研究試作し、令和3年度から令和6年度にかけて車両搭載高出力レーザ実証装置を研究試作し、それぞれ所内試験を実施して技術的知見を取得し、かつ車両搭載高出力レーザ実証装置については運用的な観点も試験評価する所内試験を実施して研究を終了する予定である。

決定額
66億6,137万円
支出先
三菱重工業株式会社
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農林水産省#003412
漁船損害等補償制度関係事業

本制度は漁船の不慮の事故によって受ける損害などを保険の仕組みにより補塡することとしており、その仕組みは、漁船保険組合と食料安定供給特別会計(政府)の2段階で運営され、大きな災害に備えて、漁船保険組合は食料安定供給特別会計(政府)の再保険に付している。  また、漁業者の保険料負担を軽減するため、保険料の一部を国が負担(保険料負担相当額を交付金として漁船保険組合に交付(補助率:定率))しているところである。

決定額
66億5,984万円
支出先
日本漁船保険組合
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農林水産省#019276
農業・食品産業技術研究Ⅱ「スマート生産システム」

マーケットインによる新たな地域スマート生産システムの構築、高能率・安全スマート農業の構築と国際標準化の推進に必要な資金を農研機構に交付。

決定額
66億5,672万円
支出先
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
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警察庁#000333
警察通信維持費

本事業は、衛星通信の特徴である広域性、同報性及び耐災害性を生かし、災害現場等から映像伝送を実施するために必要となる衛星通信回線の利用サービスの提供を行う役務契約及び情報通信機器に対する保守委託契約を実施する事業である。 実施内容は、①衛星通信回線の確保、②保守委託契約の2つである。

決定額
66億5,265万円
支出先
日本電気株式会社
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厚生労働省#002114
肝炎治療特別促進事業費

各都道府県において、インターフェロン治療及びインターフェロンフリー治療、核酸アナログ製剤の投与が必要なB型肝炎患者及びC型肝炎患者に対し、医療費の助成を行う。  【肝炎対策基本法第15条】  国及び地方公共団体は、肝炎患者が必要に応じ適切な肝炎治療を受けることができるよう、肝炎患者に係る経済的負担を軽減するために必要な施策を講ずるものとする。

決定額
66億3,957万円
支出先
その他
詳細 →
総務省#000833
統計調査の実施等事業(経常調査等)

我が国における就業・不就業の状態を明らかにする労働力調査、家計収支の実態を明らかにする家計調査、物価動向を明らかにする小売物価統計調査(消費者物価指数)のほか、個人企業経済調査、科学技術研究調査、サービス産業動態統計調査、家計消費状況調査及び家計消費単身モニター調査といった基幹統計調査及び一般統計調査の実施並びに住民基本台帳人口移動報告や人口推計を含む統計の作成・提供等の事業を実施。 なお、国が行う統計調査の費用は、地方公共団体が負担する義務を負わない(地方財政法第10条の4)ことから、全額を国庫で負担。

決定額
66億1,006万円
支出先
その他
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経済産業省#003831
電源等の立地地域への支援事業(うち原子力発電施設等周辺地域企業立地支援事業費補助金)

原子力発電施設等の周辺地域における企業立地支援を通じて、同地域の雇用促進と産業振興を図るため、同地域で雇用を生む新規立地や設備の増設を行った企業に対し、実質的な電気料金の割引となる給付金を最大8年間交付。

決定額
66億円
支出先
一般財団法人電源地域振興センター
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国土交通省#004439
独立行政法人海技教育機構運営費交付金

・海上技術学校及び海上技術短期大学校を全国に配置し、新人船員の学科教育を実施。 ・海技大学校においては、既存船員等を対象として、上級の海技資格取得を目的とする教育やシミュレータ等を活用して、船舶機器の技術革新に対応した実務教育を実施するなど海運会社のニーズに対応した再教育及び新人教育を総合的に実施。 ・5隻の練習船で、商船系船員教育機関15校(商船系大学(2校)、商船系高等専門学校(5校)、海上技術短期大学校(5校)、海上技術学校(2校)及び海技大学校(1校))の学生等に対し航海訓練を実施。

決定額
65億5,924万円
支出先
独立行政法人海技教育機構
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文部科学省#018986
宇宙政策の目標達成に向けた分野横断的な研究開発等の取組

関係府省と緊密に連携しながら、JAXAにおいて以下の施策を推進する。 ・民間事業との協業等の宇宙利用拡大及び産業振興に資する取組、宇宙産業基盤・科学技術基盤の維持・強化

決定額
65億4,556万円
支出先
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
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厚生労働省#018799
臨床研究事業(国立がん研究センター)

治療成績及び患者のQOLの向上につながる臨床研究及び治験等の事業。

決定額
65億1,219万円
支出先
国立研究開発法人国立がん研究センター
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厚生労働省#018800
教育研修事業(国立がん研究センター)

がんに対する研究・医療の専門家(看護師、薬剤師等のコメディカル部門も含む。)の育成を積極的に行う事業。

決定額
65億1,219万円
支出先
国立研究開発法人国立がん研究センター
詳細 →
厚生労働省#018801
情報発信事業(国立がん研究センター)

研究成果等や収集した国内外の最新知見等の情報を迅速かつ分かり易く、国民及び医療機関に提供する事業。

決定額
65億1,219万円
支出先
国立研究開発法人国立がん研究センター
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厚生労働省#002200
原爆被爆者保健福祉施設運営費等補助金

① 原爆被爆者保健福祉施設運営費   広島・長崎両県市が行う原爆被爆者養護ホームの運営事業等及び、都道府県・広島市・長崎市が行う原爆被爆者の介護保険利用料自己負担分等の助成事業に必要な経費 ② 訪問介護利用被爆者助成事業   原爆被爆者のうち低所得の方が利用する訪問介護利用料自己負担分等の助成事業に必要な経費 ③ 原爆被爆者相談事業   高齢化する原爆被爆者の健康指導及び医療、福祉等に関する各種相談事業に必要な経費 ④ 原爆死没者慰霊式等開催費   広島市・長崎市で開催される平和祈念式典の実施に必要な経費 ⑤ 原爆死没者慰霊等事業   全国各地の地域・職域単位で開催される慰霊式典等の実施に必要な経費 ⑥原爆被爆者動態調査等事業費 (広島・長崎両市の原爆被災直前の全町(3㎞以遠)における各世帯の被災状況調査等に必要な経費)

決定額
64億8,828万円
支出先
広島市
詳細 →
ページ 34 / 257(該当 6,410 件・選択年度・絞り込み後)

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