公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,264 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
厚生労働省#002126
ワクチン等対策事業

・保健衛生上必要不可欠なワクチン等の安定供給を確保するとともに、緊急時等の供給体制についても準備を進めるため、抗毒素やワクチン等の買上げ、ワクチンの安定供給のために必要な検討及び需要予測調査、新型インフルエンザの発生に備えて、適切なワクチン株の選択・確保等を目的としたウイルスの抗原性の検討、新型インフルエンザワクチンの品質管理試験を行うために不可欠な標準品の作成等に取り組む事業。 ・(令和3年度補正予算~)感染症のリスク・脅威・脆弱性の分析、各感染症に対し必要な医薬品等の要件や備蓄方法等の評価、海外での感染症危機管理医薬品等の分析といった現状を分析調査し、専門家等の検討会において現状分析の評価等を行い、備えが必要と考えられる感染症危機管理医薬品等の確保を行う。

決定額
42億5,694万円
支出先
A社
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農林水産省#003408
水産業成長産業化沿岸地域創出事業

①都道府県単位において、都道府県の行政機関、水産研究機関、漁連等業界団体、金融機関等で構成した「成長産業化審査会」において、②で策定された「地域水産業成長産業化計画」について、取組内容の妥当性、実現性等を審査し、優良な地域計画を承認する。 ②漁村地域において、漁業者、漁協、流通・加工業者リース事業者及び市町村の行政機関等で構成した「地域委員会」において、資源管理や漁獲物の付加価値化等を内容とする地域計画を策定する。 ③地域計画に基づき、沿岸漁村地域において、適切な資源管理と収益性の向上を両立させる浜の構造改革に必要な漁船、漁具等のリース方式による導入を支援する。 ④①~③の事業に係る管理運営を行う。

決定額
42億5,574万円
支出先
特定非営利活動法人水産業・漁村活性化推進機構
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防衛省#005412
次期電子情報収集機の情報収集システムの研究試作

本事業は、航空機搭載型情報収集システムに必要な技術を確立する事業である。 事業内容は、①次期電子情報収集機の情報収集システム(その1)の研究試作、②次期電子情報収集機の情報収集システム(その2)の研究試作の2つである。このうち①は令和3年10月~令和6年12月、②は令和4年10月~令和7年3月まで実施予定である。 なお、次期電子情報収集機の情報収集システムの性能確認試験として令和6年度~令和7年度までに所内試験を実施予定である。

決定額
42億4,570万円
支出先
支出先の記載なし
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文部科学省#019555
日本原子力研究開発機構_原子力安全規制行政及び原子力防災に対する支援とそのための安全研究の推進

原子力安全規制行政及び原子力防災等への技術的支援に係る業務を行うための組織を原子力施設の管理組織から区分し、原子力施設の事故や緊急時対応に関する研究を総合的に実施する。常に安全に与えるインパクトを重視し、従来からの手法に拘泥することなく研究を実施することにより、安全上重要な分野において国際的に通用する研究者を育てる。また、リスク評価、緊急時対応、経年劣化、環境安全など分野横断的研究を推進して安全を俯瞰できる人材を育成する。これらの研究者が連携して国等の対応を技術的に支援する体制を整備するとともに、必要な研究資源の維持・増強に努め、継続的に技術的能力を向上させる。

決定額
42億4,171万円
支出先
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
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文部科学省#001543
特別支援教育支援体制整備充実事業

●切れ目ない支援体制整備充実事業(補助金 国:1/3) ・特別な支援が必要な子供が就学前から社会参加まで切れ目なく支援を受けられる体制の整備を行う自治体等のスタートアップを支援。 ・学校における医療的ケアの環境整備の充実を図るため、自治体等による看護師配置を支援。 ・個別の指導計画の作成や実際の指導に当たって、障害の状況等に応じて必要となる、専門の医師や理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などの専門家配置を支援。 ※事業内容を変更しているため、事業開始年度について記載していない。 ●新たなニーズに対応した体制整備推進事業(委託費) 医療的ケア児や難聴児に対する必要な支援を行う体制を構築するため、学校における医療的ケア実施体制の充実、難聴児の早期支援充実のための連携体制構築に関する調査研究等を行う。 ※令和4年度から開始

決定額
42億3,720万円
支出先
その他(概算払い1県・1市含む)
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厚生労働省#019499
医薬品等に関する事項

1.基盤的技術に係る研究及び創薬等支援に関する事項  難病に対する治療法や医薬品等の開発に係る研究及び支援、ワクチン等の研究開発を含む新興・再興感染症対策等に係る研究及び支援、免疫・腸内細菌叢研究に基づく個別最適化生活習慣病等対策に係る研究及び支援、抗体・核酸医薬等を中心とした新規モダリティと AI による創薬技術開発に係る研究及び支援の実施。 2.生物資源に係る研究及び創薬等支援に関する事項  創薬資源に係る研究及び支援、薬用植物等に係る研究及び支援、霊長類に係る研究及び支援の実施。 3.医薬品等の開発振興に関する事項  希少疾病用医薬品等・特定用途医薬品等開発振興事業、特例業務及び承継事業等、特定重要物資等の安定供給確保に取り組む事業者に対する助成等の安定供給確保支援業務の実施。

決定額
41億9,827万円
支出先
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所
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復興庁#000606
水産業復興販売加速化支援事業

本事業は水産加工業者及び水産流通業者を対象に販路回復等のため実施する事業である。事業内容は①~⑧の8つであり、①は平成27年度より、②及び⑤~⑧は令和4年度より、③は平成24年度より、④は平成29年度より実施している。 ①アドバイザーによる個別指導や商談会・セミナー開催、被災県産水産物・水産加工品の安全性や魅力を発信する取組の支援及び個別指導を踏まえた取組に必要な加工機器整備費、放射能測定機器導入費、マーケティング経費等を支援。②海外バイヤー向け商談会開催等を支援。③加工原料を確保するため遠隔地から調達する際の運賃の掛かり増し経費の一部等を支援。④福島県産水産物の第三者認証取得、高付加価値化、量販店での販売等を支援。⑤福島県水産物の取扱拡大に取り組む県内消費地市場の水産卸・仲卸業者に対する支援。⑥専門鮮魚店に被災地水産物の常設販売棚・スペースを設置する取組を支援。⑦百貨店オンラインショップや高級食品ECサイトを通じて販売する取組を支援。⑧福島県産水産物を安全安心に購入できる環境を整備する取組を支援。

決定額
41億8,228万円
支出先
農林水産省
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デジタル庁#007646
医療機関等でのマイナンバーカードの利活用推進事業

公費等の受給者証や診察券の一体化のため、医療機関等が、再来受付機又はレセプトコンピューターを改修等した際に要した経費を補助する。

決定額
41億6,635万円
支出先
社会保険診療報酬支払基金
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厚生労働省#002489
両立支援等助成金(出生時両立支援コース)

男性労働者が育児休業を取得しやすい雇用環境整備や業務体制整備を行い、子の出生後8週間以内に開始する連続5日以上の育児休業を取得した男性労働者が生じた事業主や男性労働者の育児休業取得率を上昇等させた事業主に対して助成金を支給。 ・第1種 (男性労働者が育児休業を取得した場合)   1人目:20万円(雇用環境整備措置を4つ以上実施した場合、30万円) 2人目・3人目:10万円  育児休業等に関する情報公表加算 2万円 ・第2種(男性労働者の育児休業取得率が上昇した場合)  申請年度の前年度を基準とし、男性育休取得率(%)が30ポイント以上上昇し、50%以上となった場合等   ※プラチナくるみん認定事業主は15万円加算 育児休業等に関する情報公表加算 2万円

決定額
41億5,286万円
支出先
その他
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総務省#000769
デジタル活用支援推進事業 (令和3年度当初予算は「デジタル活用環境構築推進事業」)

上記課題を解決し、上記目的を達成するため、デジタル社会の形成に当たり、民間企業や地方公共団体等と連携し、高齢者等のデジタル活用の不安解消に向けて、スマートフォンを利用したオンライン行政手続等に対する助言・相談等を講習会形式で全国において実施する。

決定額
41億4,162万円
支出先
デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社
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経済産業省#020985
経済安全保障の確保に資するサプライチェーンの強靱化事業(永久磁石)

経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律に基づき認定された民間事業者等の計画(以下、認定供給確保計画という)について、認定供給確保計画に基づく事業者の研究開発の取組に対して助成金を交付する。

決定額
41億3,975万円
支出先
民間団体など
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文部科学省#019901
技術革新を生み出すための基盤研究

物質・材料科学技術に関する基礎研究及び基盤的研究開発を行う。具体的には、我が国全体としての研究開発成果の最大化を図るため、具体的課題をターゲットとした課題解決型のアプローチと、将来の産業創造や社会変革を見据えて新たな価値を創出する未来創生型のアプローチを組み合わせ、社会ニーズと機構におけるこれまでの研究の蓄積を踏まえた研究内容の重点化を図りつつ研究開発を行う。また、これによって得られた研究成果の普及を図る取組みを進めるとともに、若手研究者を積極的に受け入れることにより、次代の物質・材料研究を担う人材を育成する。

決定額
41億3,006万円
支出先
国立研究開発法人物質・材料研究機構
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財務省#001418
国税庁施設費

本事業は、経年による老朽化が著しい庁舎等に対し、改修工事等を実施するものである。 ・令和5年度は、大規模改修工事や空調設備改修工事、消防設備改修工事など合計37件を実施。 ・令和6年度は、大規模改修工事や空調設備改修工事、消防設備改修工事など合計22件を実施予定。 ・令和7年度は、大規模改修工事や空調設備改修工事、内装改修工事など合計22件を実施予定。

決定額
41億900万円
支出先
松谷建設株式会社
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国土交通省#004191
自動車事故による重度後遺障害者への介護料等の支給

自動車事故により、移動、食事、排泄など日常生活において常時又は随時の介護が必要となった重度後遺障害者に対して、日々の介護に係る経費を障害の程度(特Ⅰ種※1、Ⅰ種※2、Ⅱ種※3)に応じて支援する。(法的根拠:独立行政法人自動車事故対策機構法第13条第4項) ※1 特Ⅰ種:Ⅰ種のうち、自力による移動や接触ができない等の症状があるもの。 (介護料支給額:85,310円~211,530円) ※2   Ⅰ種:脳損傷、脊髄損傷及び胸腹部臓器損傷で常時介護を要するもの。   (介護料支給額:72,990円~166,950円) ※3   Ⅱ種:脳損傷、脊髄損傷及び胸腹部臓器損傷で随時介護を要するもの。   (介護料支給額:36,500円~83,480円)

決定額
41億799万円
支出先
独立行政法人自動車事故対策機構
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国土交通省#004476
奄美群島の振興開発に必要な経費

非公共事業については、奄美群島振興開発特別措置法第9条に基づき、鹿児島県や地元市町村が地方公共団体に対し「条件不利性改善事業」と「それ以外の成長戦略推進事業等」の取組に対して奄美群島振興交付金を交付することにより支援を行う。 また、奄美群島の振興開発の施策の検討を行うため国の直轄調査を実施しており、令和4年度は、奄美群島の現況及び課題並びに法改正に向けた論点を整理した調査報告書を作成した。

決定額
41億653万円
支出先
鹿児島県
詳細 →
国土交通省#004334
鉄道駅総合改善事業

地方公共団体、鉄道事業者、地方運輸局等からなる協議会において策定された整備計画に基づき、鉄道事業者等が行うホームやコンコースの拡幅等の駅改良、バリアフリー施設や生活支援機能施設、観光案内施設等の駅空間の高度化に資する施設の整備について、その経費の一部を国が補助するものである。

決定額
40億9,966万円
支出先
独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構
詳細 →
総務省#007753
自治体情報システムの標準化・共通化に伴う市町村間通知の改修

標準化対象システムが全国共通の文字セット(MJ+)を活用することに伴い、住民基本台帳ネットワークシステムを改修し、住民基本台帳ネットワークシステムを介して市町村間でMJ+文字図形名等必要な情報を送受信できることとし、文字図形名を元に住民票を記載するもの。

決定額
40億8,000万円
支出先
支出先の記載なし
詳細 →
農林水産省#003321
国立研究開発法人国際農林水産業研究センターに要する経費

国際農研が中長期目標に基づき作成した中長期計画及び年度計画により、①気候変動対策技術や資源循環・環境保全技術の開発、②新たな食料システムの構築を目指す生産性・持続性・頑強性向上技術の開発、③戦略的な国際情報の収集分析提供によるセンター機能の強化のために必要な資金の交付及び効率的かつ効果的な研究を推進する上で必要な研究施設の整備・改修に要する経費に対する補助。(定額補助)

決定額
40億7,448万円
支出先
国立研究開発法人国際農林水産業研究センター
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農林水産省#003383
捕鯨対策

①鯨類の資源評価のための鯨類目視調査及び流通監視体制確保のためのDNA分析調査等(委託) ②非致死的調査、持続的利用を支援する国との連携や国際世論への働きかけ、情報発信等の取組への支援(補助率:定額) ③分布状況調査等の漁場探索を含む捕鯨業の実証等の取組への支援(補助率:定額・2/3・1/2)

決定額
40億7,196万円
支出先
一般財団法人日本鯨類研究所
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防衛省#005391
独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構運営費交付金

「現状・課題」欄で示した課題への解決策として、①の労務管理業務のうちの駐留軍等労働者の募集については、ポスター及びパンフレットを作成し、地方公共団体、公共職業安定所(ハローワーク)、学校等へ配布するとともに、駅、郵便局等にポスターを掲示し、また、従前から実施しているインターネット求人サイトやSNS(X)等のメディアを活用した募集の周知活動に努めているほか、在日米軍が求める高度な技術力を有する人材を確保するための大学等の訪問や企業説明会への参加推進等に加え、新たに支部主催の採用説明会を開催するなど、募集周知活動の一層の強化を図った結果、前年度91.3%を上回る92.4%となった。また、②の給与業務については、在日米軍から提出された、就業記録に基づく給与計算及び旅行許可証に基づく旅費計算の実施、四手当随時確認の実施、各種証明書の発行、年末調整など、防衛省、在日米軍及び関係機関と連携を図りつつ、円滑かつ確実に実施した。さらに、③の福利厚生業務のうちの退職準備研修については、前年度までに実施したアンケート調査結果等を踏まえ、効果的な研修となるよう、外部講師との綿密な事前調整の実施や、日本語が不得手な受講者のための英語版テキストの作成等、入念な準備ときめ細やかな工夫を行い、受講者の理解が深まるような取組を行ったほか、受講者に対するアンケート調査を実施し、調査結果を踏まえた研修計画を作成した結果、満足度は96.4%となり目標値を達成した。

決定額
40億7,038万円
支出先
独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構
詳細 →
総務省#018874
フロンティアサイエンス分野

次世代の抜本的ブレークスルーにつながる先端的な基盤技術の開発、深化に基づく新たなイノベーションを持続的に創出することで、豊かで安心・安全な未来社会を支えるICTの基礎となる新概念や新たな枠組みを形作ることを目指す。このため、「未来を拓く」能力として、卓越したICT 機能につながる新奇材料や構造、機能を創出するフロンティアICT 技術、究極的な安全性を実現する量子情報通信技術、新しい原理や材料特性に基づきデバイスを創出する新規ICT デバイス技術、数十億年の歴史を持つ生物の仕組を解明し利活用するバイオICT 技術、脳機能の解明により究極のコミュニケーションを目指す脳情報通信技術等のフロンティアICT 領域技術の各研究課題において、先端的・基礎的研究開発を実施するとともに、研究開発成果の普及や社会実装を目指す。

決定額
40億6,306万円
支出先
国立研究開発法人情報通信研究機構
詳細 →
厚生労働省#018817
臨床研究事業

治療成績及び患者のQOLの向上につながる臨床研究及び治験等の事業。

決定額
40億5,929万円
支出先
国立研究開発法人国立成育医療研究センター
詳細 →
厚生労働省#018818
教育研修事業

成育医療に対する研究・医療の専門家(看護師、薬剤師等のコメディカル部門も含む。)の育成を積極的に行う事業。

決定額
40億5,929万円
支出先
国立研究開発法人国立成育医療研究センター
詳細 →
厚生労働省#018819
情報発信事業

研究成果等や収集した国内外の最新知見等の情報を迅速かつ分かり易く、国民及び医療機関に提供する事業。

決定額
40億5,929万円
支出先
国立研究開発法人国立成育医療研究センター
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農林水産省#003271
野菜価格安定対策事業

①生産者の負担金、都道府県からの納付金及び国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、指定野菜の価格が著しく低落した場合に生産者補給金等を交付。(指定野菜価格安定対策事業) ②生産者の負担金、都道府県からの納付金及び国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、天候不良等の際に、契約取引に係る指定野菜を市場等から確保する場合等に生産者補給金等を交付。(契約指定野菜安定供給事業) ③都道府県、生産者の支出により、都道府県野菜価格安定法人に資金造成し、特定野菜等の価格が著しく低落した場合において、価格差補給金等を交付する際に(独)農畜産業振興機構は国費分を補助。(特定野菜等供給産地育成価格差補給事業) ④都道府県、生産者の支出により、都道府県野菜価格安定法人に資金造成し、天候不良等の際に、契約取引に係る特定野菜等を市場等から確保する場合等において、価格差補給金等を交付する際に(独)農畜産業振興機構は国費分を補助。(契約特定野菜等安定供給促進事業) ⑤生産者の負担金、国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、価格低落時における市場隔離等の需給調整を実施した場合等に緊急需給調整費用交付金を交付。(緊急需給調整事業) ⑥契約取引を履行するために契約数量を上回る生産を行った場合であって、契約数量を超過した数量の野菜の出荷調整を行った場合等に、(独)農畜産業振興機構が減収分の一部を補助。(契約野菜収入確保モデル事業)

決定額
40億5,700万円
支出先
その他
詳細 →
ページ 42 / 251(該当 6,264 件・選択年度・絞り込み後)

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