公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,043 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
国土交通省#004469
電子国土基本図整備経費

本事業では、電子国土基本図を整備・更新するため、デジタル空中写真の撮影及び地図と重なる空中写真(正射画像)を整備・更新するとともに、空中写真(正射画像)や都市計画図等の法定図書を活用して、電子国土基本図を着実に整備・更新する。また様々な行政機関で公共測量として実施される航空レーザ測量成果を活用し、高精度標高データを整備・更新する。加えて、2028年度までに、電子国土基本図の3次元化を実施する。

決定額
21億3,467万円
支出先
株式会社テクノマップ
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内閣府#000247
新たな国立公文書館施設の整備に必要な経費

平成29年度に策定した基本計画を踏まえ、平成30年度から設計、令和5年度から建設工事に着手するなど、施設整備を進めている。引き続き、令和10年度末の開館を目指し、施設整備を進める。

決定額
21億3,000万円
支出先
大成建設株式会社
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厚生労働省#002523
一体的実施事業運営費

地方公共団体との協定に基づき、地方公共団体の意向を踏まえながら、国の行う無料職業紹介業務と地方公共団体の行う職業能力開発や住宅・福祉等に関する相談業務等を一体的に行う「一体的実施施設」を設置し、必要に応じて就職支援セミナー、合同就職面接会等、地域の求職者の就職支援に資する事業を民間団体に委託して実施する。また、国と地方公共団体等により設置する運営協議会において実施状況を相互に確認し、事業の改善や連携を強化することで、地域の実情に応じた支援を実施する。 ※一体的実施事業は、生活保護受給者等を主に支援する「福祉事務所連携型」とそれ以外の「一般型」からなり、本レビューでは「一般型」のみに係る予算額・成果実績等を計上。ただし、成果目標及び活動指標については、両者を切り分けて設定・管理していないため、両者を合わせた事業全体の数値を記載。

決定額
21億2,775万円
支出先
埼玉労働局
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防衛省#005236
海上航空作戦指揮統制システムの整備

現有の固定翼哨戒機P-1の能力向上に伴い、戦闘指揮システムや新型装備品に対応するとともに任務に必要な情報の作成や飛行後に記録された任務関連データ及びセンサーデータを解析するため、海上航空作戦指揮統制システムを整備するものである。

決定額
21億2,200万円
支出先
富士通株式会社
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厚生労働省#002993
独立行政法人医薬品医療機器総合機構審査等勘定運営費交付金

下記の業務に運営費交付金を充てている。 ・審査関連業務のうち、手数料財源になじまない届出事項の処理、医薬品・医療機器等の再審査・使用成績評価やGMP査察等。 ・安全対策業務のうち、副作用等情報の受理・収集・評価や情報提供業務の一部等 ※GMPとは医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準のことを指す。

決定額
21億2,150万円
支出先
独立行政法人医薬品医療機器総合機構
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防衛省#005258
衛生機能の強化に必要な経費

自衛隊病院の高機能化を図るため、中核となる自衛隊病院を建替えに伴い、必要な診療科等を増設するなど、自衛隊病院の機能強化を推進。また、有事において前線から後方の自衛隊病院等に戦傷者を迅速に搬送できる態勢を構築するとともに、部隊における治療能力向上のため、衛生隊で必要となる装備品を取得し、部隊における衛生機能を強化。

決定額
21億1,800万円
支出先
荏原実業株式会社
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国土交通省#018852
審査勘定

機器老朽更新等に係る審査機器において、中期計画に応じた必要経費を考慮して積算して交付する。 道路運送車両法第75条の4の規定に基づく自動車及びその装置の型式指定の際に、交通安全環境研究所に保安基準に適合するかどうかの審査を行わせている。また、同法の自動車のリコール制度において、同研究所に改善措置の内容が適切であるかどうかの技術的な検証を行わせている。また交通安全環境研究所に運輸技術のうち陸上運送等に関する安全の確保、環境の保全及び燃料資源の有効な利用の確保を図るための調査、研究及び開発等を行わせるための施設の整備等に必要な経費。

決定額
21億900万円
支出先
独立行政法人自動車技術総合機構交通安全環境研究所
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総務省#000729
サイバーセキュリティ統合知的・人材育成基盤の構築 (令和5年度第一次補正においては実践的サイバーセキュリティ人材育成の拡充)

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)において、次のとおり活用可能な基盤を構築する。 ① 幅広くサイバーセキュリティ情報を収集・蓄積し、AIを駆使して横断的に分析することで、高信頼で即時的なセキュリティ情報を生成し、政府・セキュリティ機関等に提供。 ② 国産のセキュリティ機器・サービスの開発を推進するため、最新のサイバー攻撃情報を活用し、その対応状況をセキュリティ事業者がテストできる環境を提供。 ③ 収集したセキュリティ情報を活用し、高度なサイバー攻撃を迅速に検知・分析できる卓越した人材を育成。 ④ NICTが有する人材育成に関する環境・知見を民間・教育機関等に開放し、自立的な人材育成を推進。

決定額
21億400万円
支出先
国立研究開発法人情報通信研究機構
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厚生労働省#002789
社会参加支援施設事務費

身体障害者福祉法第37条の2第1項第1号の規定に基づき、都道府県及び市町村が設置する点字図書館及び聴覚障害者情報提供施設の運営に要する費用を負担する。(負担割合:1/2) ※点字図書館:点字刊行物・視覚障害者用録音物等の製作・貸出、情報機器の貸出、視覚障害者に関する相談等を実施する視聴覚障害者情報提供施設 ※聴覚障害者情報提供施設:聴覚障害者用録画物等の製作・貸出、情報機器の貸出、聴覚障害者に関する相談等を実施する視聴覚障害者情報提供施設

決定額
21億63万円
支出先
東京都
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経済産業省#007190
中小企業等エネルギー利用最適化推進事業費

省エネの専門家が中小企業等の工場・ビル等のエネルギー管理状況の診断を実施し、運用改善や設備投資等を提案するために必要な経費を補助する。 また、省エネ診断・アドバイスを行える専門人材の拡大に向け、事務局において、各民間企業等の専門人材の育成等を行う。

決定額
21億円
支出先
支出先の記載なし
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文部科学省#018938
青少年教育団体が行う活動に対する助成

主に地域レベルで民間団体が行う体験活動や読書活動等に対し財政的支援を行い、民間団体の活動を活性化することにより、青少年の健全育成を図る。

決定額
21億円
支出先
独立行政法人国立青少年教育振興機構
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厚生労働省#001964
医療施設の設備整備の支援

下記の事業等について、医療機器等を整備する際の経費について補助を行う。 ・ へき地関係 : へき地医療拠点病院、へき地診療所、へき地患者輸送車(艇)、へき地巡回診療車(船)、離島歯科巡回診療用設備、過疎地域等特定診療所、へき地保健指導所、へき地・離島診療支援システム、沖縄医療施設、奄美群島医療施設、地域医療充実のための遠隔医療設備、離島等患者宿泊施設 ・ 臨床研修 : 臨床研修病院支援システム  ・ 産科 : 産科医療機関設備、分娩取扱施設設備 補助先:都道府県、市町村等 補助率:1/2、1/3等

決定額
20億9,534万円
支出先
東京都
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環境省#006220
空港・港湾・海事分野における脱炭素化促進事業(国土交通省連携事業)

①空港における脱炭素化促進事業   ①-1 空港におけるカーボンニュートラル化実施計画策定支援/①-2空港における再エネ活用型GPU等導入支援(補助対象:民間事業者・団体、地方公共団体等、補助率:1/2) ②港湾における脱炭素化促進事業   再エネ電源を用いた港湾施設設備支援(補助対象:民間事業者・団体、地方公共団体等、補助率:1/3、定額) ③海事分野における脱炭素化促進事業   ③-1 LNG燃料システム等導入支援/③-2 ガス燃料タンク等の重要構成部品の省CO2に資する製造プロセスの実現に係る設備投資支援(補助対象:民間事業者・団体、補助率:③-1:1/4(内航中小型船1/2)、③-3:1/2)

決定額
20億9,483万円
支出先
今治造船株式会社
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環境省#004844
廃棄物処理施設災害復旧事業

地方公共団体等が行う災害により被害を受けた一般廃棄物処理施設、浄化槽(市町村整備推進事業)、産業廃棄物処理施設、広域廃棄物埋立処分場及びPCB廃棄物処理施設の災害復旧事業に要する費用の一部を補助するもの。

決定額
20億9,200万円
支出先
仙台市
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環境省#018755
国立研究開発法人国立環境研究所 運営費交付金(気候変動適応に関する業務)

気候変動適応法に基づいて、国を始め地方公共団体、事業者、個人の適応推進のための技術的援助(気候変動適応情報の収集・整理・分析・提供、地方公共団体及び地域気候変動適応センターにおける気候変動適応に関する取組に対する技術的助言)及び気候変動適応研究に総合的に取り組む。

決定額
20億9,105万円
支出先
国立研究開発法人国立環境研究所
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復興庁#000658
農地・農業用施設等の復興関連事業

被災した施設等の災害復旧・復興及び復旧に併せた再度災害防止に係る整備等を実施。

決定額
20億8,900万円
支出先
東北農政局
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国土交通省#004512
土木関連施設整備費、建築関連施設整備費

国土交通省が所管する国土技術政策の企画立案と密接に関係のある総合的な調査、研究開発に必要となる研究施設の適正な維持管理(執務環境を含む)のための改修を図る。 令和4年度は、実大トンネル実験施設照明設備等更新等を実施した。

決定額
20億7,800万円
支出先
株式会社丸電
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厚生労働省#002365
輸入食品の検査に必要な事業

輸入食品の安全性確保については、食品安全基本法第6条において国の責務として定められるとともに、第10条において法制上、財政上必要な措置を講じることとされている。 これに従い、厚生労働省においては、食品衛生法第23条の規定に基づき、毎年度「輸入食品監視指導計画」をパブリックコメント実施の上策定し、必要な検査項目、検査件数等を定め検疫所における検査を実施している。

決定額
20億6,626万円
支出先
JA三井リース株式会社
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経済産業省#007040
未踏的な地方の若手人材発掘育成支援事業

産業界や学界等において活躍する者をプロジェクトマネージャー等に委嘱し、若い人材の自主性を尊重しつつ、プロジェクトマネージャー等による伴走的な人材育成を実施する民間企業等に対し、プロジェクトマネージャー等による審査(発掘)から育成までの一貫したプロセスを有する、地域独自のトップIT・起業家人材等の発掘・育成プログラムの立ち上げ等に係る費用を助成する。

決定額
20億6,000万円
支出先
支出先の記載なし
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厚生労働省#002189
移植対策(造血幹細胞)事業

「移植に用いる造血幹細胞の適切な提供の推進に関する法律」(平成24年法律第90号)に基づき、白血病等の治療に用いる造血幹細胞(骨髄・末梢血幹細胞及び臍帯血)の適切な提供を推進するため、造血幹細胞移植医療の普及啓発を行うとともに、あっせん体制を整備し、造血幹細胞移植体制の安定的な運営を図る。

決定額
20億5,960万円
支出先
日本赤十字社
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防衛省#007529
高出力レーザーに関する研究

本事業では、平成30年度から令和4年度にかけて電気駆動型高出力レーザーシステムを研究試作し、令和3年度から令和5年度にかけて車両搭載高出力レーザ実証装置を研究試作し、それぞれ所内試験を実施して技術的知見を取得し、研究を終了する予定である。

決定額
20億5,800万円
支出先
川崎重工業株式会社
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財務省#001391
米州開発銀行日本特別基金(JSF)への拠出

本拠出金を通じ、主に以下の取り組みを実施。 1.重点分野である質の高いインフラ・防災・保健案件の組成支援や案件実施等に係る技術協力。 2.中南米地域には所得格差の大きな国が多いことを踏まえた、コミュニティ・ベースの小規模案件の支援を通じた格差是正・弱者支援。 3.開発分野における、日本の強みを活かした先駆的な取り組み(防災など)。

決定額
20億5,500万円
支出先
米州開発銀行
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こども家庭庁#006523
こどもの未来応援地域ネットワーク形成支援事業 (地域子供の未来応援交付金)

地方自治体が子供の貧困対策として実施する次の①から③までの事業を支援する。  ① 子ども食堂、学習支援といった子供の居場所づくりなどをNPO等に委託等し、又は地方自治体自ら実施することにより、子供を行政等の必要な支援につなげる事業(つながりの場づくり緊急支援事業)  ② 地方自治体と新たに連携した、NPO等による子ども食堂等のつながりの場を緊急的に確保とする事業(新たな連携によるつながりの場づくり緊急支援事業)  ③ NPO等が新たにこども食堂等の「こどもの居場所」において食事の提供等を行い、子供を行政等の必要な支援につなげる事業(新たな食の提供重点支援事業) 補助率:①2/3、②3/4、③9/10(現行事業の活用実績がある場合は3/4又2/3)

決定額
20億4,716万円
支出先
支出先の記載なし
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文部科学省#001837
独立行政法人国立科学博物館施設整備に必要な経費

施設・設備の整備に当たっては,ナショナルコレクションを人類共通の財産として将来にわたって確実に継承することや,新たな研究成果やニーズ等を展示内容等に適切に反映すること。さらには「新しい生活様式」を踏まえ安全で快適な観覧環境を提供するとともに,防災等の視点を入れて,計画的に進めること。ついては、来館者等の安心安全にかかわる施設等の整備について、改修・修繕を行うものである。(定額補助)

決定額
20億4,300万円
支出先
独立行政法人国立科学博物館
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経済産業省#018787
経営環境の変化への対応の円滑化(一般勘定)

自主的な努力だけでは経営再建が困難な状況にある中小企業・小規模事業者が適切な事業再生の支援を受けられるようにするため、独立行政法人中小企業基盤整備機構が行う全国の中小企業再生支援協議会に対する質の高い相談・助言、中小企業再生支援協議会に対する専門家の派遣、支援体制のPDCAサイクル構築に関する支援、先進事例や案件情報の収集・提供、統一的な事業運営基準の明示やITを活用したネットワークシステムの提供と情報分析等による支援ノウハウの集約・共有や業務の効率化に関する支援、中小企業再生支援協議会の支援能力を向上させるための専門家等に対する研修等の事業について必要な経費を交付する。

決定額
20億3,600万円
支出先
独立行政法人中小企業基盤整備機構
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ページ 55 / 242(該当 6,043 件・選択年度・絞り込み後)

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