公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,410 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
警察庁#000398
サイバー事案対策の推進

関係機関と連携した注意喚起の実施や、官民連携による被害防止対策、フィッシングサイトの特性を踏まえた対策の高度化等に取り組むため、それらの活動を推進するために必要な、時勢をとらえた各種資機材等の整備を行う。 また、インターネット上の違法情報・有害情報対策に取り組むため、インターネット利用者等から、違法情報・有害情報に関する通報を受理し、警察への通報、サイト管理者等への削除依頼等を行う事業(インターネット・ホットライン事業)を委託・運営する。

決定額
61億4,975万円
支出先
日本電気株式会社
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防衛省#007508
可変深度ソーナーシステムの整備

FFMの対潜捜索武器として、VDS-TASSを調達・装備する。  なお、調達品の内訳は、以下のとおり。  VDS:水上艦用ソーナーシステムOQQ-25-() (VDS部)  TASS:えい航式パッシブソーナーOQR-5、えい航ケーブルN-TC-13、中性浮力ケーブルN-TC-14

決定額
61億4,735万円
支出先
沖電気工業株式会社
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防衛省#007501
「いずも」型護衛艦の改修

本事業は、「いずも」型護衛艦におけるF-35Bの運用を可能とするため、各種装備品を護衛艦「いずも」及び「かが」に装備する事業である。 主な実施内容は、 ①艦首構造変更(「いずも」第2回特別改造、「かが」第1回特別改造) ②甲板耐熱塗装(第4、第5スポット)及び温度計測装置(「いずも」第1、第2回特別改造、「かが」第1、第2回特別改造) ③その他装備品耐熱(「いずも」第1、第2回特別改造、「かが」第1、第2回特別改造) ④標識灯火(「いずも」第1、第2回特別改造、「かが」第1、第2回特別改造) ⑤飛行甲板車両止め(「いずも」第1、第2回特別改造、「かが」第1特別改造) ⑥整備用高圧空気管(「いずも」第1、第2回特別改造、「かが」第1、第2回特別改造) ⑦区画等整備(「いずも」第2回特別改造、「かが」第2回特別改造) ⑧航空機格納庫静止型電力変換器(「いずも」第2回特別改造、「かが」第1回特別改造) ⑨フィンスタビライザ追加(「いずも」第2回特別改造、「かが」第1回特別改造) ⑩航空機用電源(「いずも」第1、第2回特別改造、「かが」第1、第2回特別改造) ⑪弾薬庫整備(「いずも」第2回特別改造、「かが」第2回特別改造) ⑫給油装置(「いずも」第2回特別改造、「かが」第1、第2回特別改造) ⑬格納庫天井クレーン(「いずも」第2回特別改造、「かが」第2回特別改造) ⑭リチウムイオンバッテリー充電区画(「いずも」第2回特別改造、「かが」第2回特別改造) ⑮上部構造物等の配置変更(「いずも」第2回特別改造、「かが」第1、第2回特別改造)である。 「いずも」第1回特別改造は令和2年度(2国)に実施、「かが」第1回特別改造は令和3年度(3国)に実施、「いずも」第2回特別改造は令和6年度(4国)に実施予定、「かが」第2回特別改造は令和8年度(3国)でそれぞれ実施予定である。

決定額
61億2,682万円
支出先
ジャパンマリンユナイテッド株式会社
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経済産業省#003624
中小企業支援事業 (うち小規模事業対策推進等事業)

小規模事業者は、持続的成長・発展を通じた地域経済の活性化や地域の雇用創出などを担う極めて重要な存在。小規模事業者にとって身近な存在として経営指導を行っている商工会等が実施する以下の取組について、全国団体等を通じて支援を行う。 (1)小規模事業者支援法に規定する「経営発達支援計画」「事業継続力強化支援計画」に基づき、商工会等が実施する小規模事業者の販路開拓や事業計画の策定、BCP計画の策定支援、広域的な支援体制の構築等に要する経費を支援する。 (2)全国商工会連合会、日本商工会議所が商工会等と連携して実施する全国的な販路開拓など地域の持続的発展に向けた取組を支援する。 (3)小規模事業者が直面する諸課題に円滑に対応できるよう、全国団体を通じ商工会等が行う制度・周知広報や窓口相談・巡回指導、セミナー開催等に対応する人員を派遣する取組を支援する。 (4)全国商工会連合会、日本商工会議所が商工会等を指導するための人件費や全国団体、商工会等の支援能力向上のための研修開催費等を支援する。 (5)経営発達支援計画等には一定の知識と経験を有した経営指導員を関与させる必要があるため、経営指導員に対する講習を実施する。

決定額
61億329万円
支出先
全国商工会連合会
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厚生労働省#019867
電子処方箋の活用・普及の促進事業

令和6年度より都道府県が第四期医療費適正化計画に基づき実施する電子処方箋の活用、普及の促進施策に関して、都道府県が促進施策実施に向けた環境整備として行う医療機関等への導入費用助成を補助する。【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
60億7,348万円
支出先
医療機関・薬局
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文部科学省#018969
国際研究ネットワークの強化

諸外国との学術振興機関長会議の実施、研究者ネットワークの形成・強化事業、海外研究連絡センターの運営、二国間交流事業、国際共同研究事業、研究拠点形成事業、日中韓フォーサイト事業、外国人招へい研究者への支援

決定額
60億6,676万円
支出先
独立行政法人日本学術振興会
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外務省#001212
国際連合食糧農業機関(FAO)分担金

①国際条約等の執行機関としての国際ルールの策定・実施(国際植物防疫条約、食料・農業植物遺伝資源に関する国際条約等) ②世界の食料・農林水産物に関する情報の収集・伝達、調査分析及び各種統計資料の作成等(世界農業白書、GIEWS等) ③国際的な協議の場の提供(総会、国際会議の開催等) ④開発途上国に対する技術助言、技術協力(フィールド・プロジェクトの実施等)

決定額
60億4,630万円
支出先
国際連合食糧農業機関事務局
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内閣府#000158
原子力災害対策事業

本事業は、原発立地道県及び原子力施設立地道府県等に対して、以下事業を実施するための経費を支援する。 ①即時の避難行動が困難な要配慮者が入所する病院・介護施設等を対象とした放射線防護対策等に係る工事並びに屋内退避の実施に必要となる資機材の整備及び物資の備蓄 ②孤立する恐れのある指定避難所への備蓄物資の補強

決定額
60億1,125万円
支出先
茨城県
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厚生労働省#002837
ねんきん定期便

国民年金及び厚生年金保険の現役加入者に、毎年、保険料納付実績や将来の年金の給付に関する情報を分かりやすい形でお知らせする。具体的には、①年金加入期間、②年金見込額、③保険料の納付額、④年金加入履歴、⑤国民年金の月毎の納付状況、⑥厚生年金保険の月毎の標準報酬月額・標準賞与・保険料納付額を記載。(節目年齢(35歳、45歳、59歳)の方には全期間の状況を封書で、その他の年齢の方には直近の1年間の状況をハガキでお知らせする。)

決定額
60億912万円
支出先
日本年金機構
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厚生労働省#002298
国民健康保険組合出産育児一時金等補助金

①出産育児一時金(50万円)の1/4相当分を補助(昭和37年度開始) ②一件当たり100万円を超える高額レセプトについて、全国国民健康保険組合協会において共同事業を実施しているが、同事業に対する各国保組合が負担する拠出金の1/4相当分を補助(平成15年度開始)

決定額
60億599万円
支出先
その他
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外務省#001269
国際連合開発計画(UNDP)拠出金(コア・ファンド)

上記の現状・課題を踏まえ、UNDPは、国・地域等を対象とした技術協力や能力開発のための国別・地域別・グローバルな計画を策定し、同計画に基づき受益国等からの要請に応じて専門家の派遣、技術者の研修、機材供与等のための資金供与等を行っている。 本件拠出は、UNDPの通常予算に充当され、主にUNDPの開発支援活動費及び本部・地域事務所及び国事務所 の運営管理費や人件費(常駐代表など幹部含む)、災害や危機が発生した場合の対応(緊急支援発生直後の初期アセスメントなど)、さらには触媒的な初期プログラムの形成に使用し、その後の資金動員につなげインパクトを拡大する目的で使用される。

決定額
60億433万円
支出先
国際連合開発計画
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総務省#000840
消防団等地域防災力の充実強化

入団促進に向けた各種広報、消防団等充実強化アドバイザーの派遣、消防団の力向上モデル事業による支援、全国消防操法大会・女性消防団員活性化大会の開催、防災意識向上のための語り部派遣、少年消防クラブや自主防災組織等の表彰等を実施するとともに、救助用資機材搭載型消防車両の無償貸付や救助用資機材等の整備に対する補助等により、消防団員等の確保や災害対応能力の向上等を図り、地域防災力の一層の充実強化を図る。

決定額
60億327万円
支出先
トーハツ株式会社
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文部科学省#001669
南極地域観測事業に必要な経費

南極地域観測統合推進本部(本部長:文部科学大臣)において策定された南極地域観測計画に基づき、地球温暖化など地球環境変動の解明に向けた各分野における地球の諸現象に関する研究・観測を推進するため、南極地域において継続的に種々の観測を実施する。そのために、南極観測船「しらせ」による南極地域(昭和基地)への観測隊員・物資等の輸送を実施するとともに、「しらせ」及び南極輸送支援ヘリコプターの保守・整備等を実施する。

決定額
59億8,614万円
支出先
防衛省
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環境省#004864
課題対応型産業廃棄物処理施設運用支援事業

産業廃棄物最終処理施設の維持管理、運用等の事業に係る課題が依然として認められるため、一層の適正化を図るとともに課題の抽出・検討から得た知見を共有して事業の支援を行う。  ・国において産業廃棄物最終処分場の維持管理等に係る課題の抽出・検討や本事業により得られた知見の収集・フィードバックに係る調査の実施。  ・国が掲げる産業廃棄物最終処分場の維持管理等に係る課題の解消に資するものとして公共関与産業廃棄物最終処分場の施設整備及び維持管理等適正化事業に対して必要に応じて財政支援を行う。  ①廃棄物処理センター等が行う産業廃棄物最終処分場(管理型・安定型・遮断型)施設整備費事業  ②廃棄物処理センター等が行う産業廃棄物最終処分場の維持管理等に係る計画の妥当性評価検証事業

決定額
59億7,618万円
支出先
一般財団法人クリーンいわて事業団
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経済産業省#003963
住宅・建築物需給一体型等省エネルギー投資促進事業

① ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH:ゼッチ)の実証支援(令和6年度からはZEH-Mのみ実施) 長期エネルギー需給見通しにおける家庭部門の省エネ見通しの実現やエネルギー基本計画に掲げられたZEHの普及目標達成に向け、対策の加速が必要である。 本事業により、政策目標にコミットしたZEHビルダー等による新たなZEHモデルの実証を支援することによって、政府目標の達成及びZEHを自立的に普及させていく。 ② ネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB:ゼブ)の実証支援 ZEBの2030年度目標及び2050年カーボンニュートラルの達成に向けては、ZEBの設計手法が確立されていない民間の大規模建築物について、ZEB化の実現可能性を高めることが必要である。 このため、省エネが期待されていながら、計算プログラムに反映されていないなど、設計手法が確立されていない新しい技術や設備について、これらの技術や設備を採用した大規模建築物のZEB化の実証を支援し、その成果の横展開を図ることを通じて大規模建築物のZEB化の実現・普及を図る。 ③ 次世代省エネ建材の実証支援(令和6年度まで実施) 既存住宅における消費者の多様なニーズに対応することで省エネ改修の促進が期待される工期短縮可能な高性能断熱材や、快適性向上にも資する蓄熱・調湿材等の次世代省エネ建材の効果の実証を支援する。 ④ 既築住宅のZEH改修実証支援事業(令和7年度から実施) 省エネ設備への更新や断熱強化等の省エネリフォームに対して支援を行うことで、従来のZEH以上の住宅への改修を普及させることを目指す。

決定額
59億7,532万円
支出先
一般社団法人環境共創イニシアチブ
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経済産業省#005943
省エネ半導体関連開発事業(うち高効率・高速処理を可能とする次世代コンピューティングの技術開発事業)

本事業では以下の取り組みを行う。 (2)次世代コンピューティング(量子、脳型、光)技術の開発 ・量子アニーリングマシンコンピューティングのハードウェア、ソフトウェア、インタフェースに関する研究開発。 ・ニューロモルフィックコンピューティングに資する超低電力エッジAIチップやメモリとその応用に関する研究開発。 ・光エレクトロニクス分散コンピューティングのデバイス、光ネットワーク、ミドルウェアとその動作基盤実証に関する研究開発。 【EBPMアクションプラン関連事業】:半導体関連の国内投資促進

決定額
59億7,171万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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農林水産省#003384
漁業資源調査に要する経費(令和7年度補正:水産資源調査に要する調査機器の導入)

我が国周辺水域の漁業資源及び公海等で漁獲される国際漁業資源について、市場での漁獲物の調査、調査船による海洋観測及び生物学的調査等を通じて必要なデータ等を収集し、これらのデータを活用した資源評価を実施するとともに、不漁要因の解明を含め、海洋環境の変動等による水産資源への影響を調査し【委託】、資源変動メカニズム及び中・長期的な資源動向を究明する取組や、漁場形成及び漁獲状況等をリアルタイムに把握する取組等を支援【補助率:定額、1/2】。

決定額
59億6,619万円
支出先
国立研究開発法人水産研究・教育機構
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厚生労働省#002862
社会福祉施設等災害復旧費補助金等

【施設】 (補助対象施設) 特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、老人デイサービスセンター、老人短期入所施設、軽費老人ホーム、認知症高齢者グループホーム、介護老人保健施設、訪問看護ステーション  等 (補助対象経費) 高齢者施設等の災害復旧事業に要する経費 (交付先) 都道府県、指定都市、中核市  ※激甚災害法が指定され、次の①・②の要件を満たす場合は国庫補助率の引上げ (特別養護老人ホーム、養護老人ホーム)  ①被災施設(復旧費用が60万円以上の施設)が当該都道府県・政令市・中核市の施設数の1/10以上  ②当該都道府県・政令市・中核市の1施設当たりの平均復旧費用が80万円以上 ※東日本大震災の予算計上は平成24年度限り廃止し、平成25年度以降は復興庁計上事業として実施しているものである。 (事業名:社会福祉施設等災害復旧費補助金(復興関連事業)) 【設備】(平成28年度~) (補助対象事業所) 訪問介護事業所、訪問看護事業所、通所介護事業所、養護老人ホーム、軽費老人ホーム、居宅介護支援事業所、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、地域包括支援センター  等 (補助対象経費) 事業所の車両、事務用品(パソコン、デスク等)事業所を借り上げる際の礼金・事務手数料等、事業再開に必要となる初度経費 (交付先) 被災都道府県(各災害により異なる)

決定額
59億6,238万円
支出先
東海北陸厚生局
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外務省#018741
事業実施基盤の強化

広報、事業評価、開発協力人材の育成、研究、緊急援助、事業の戦略性強化や制度改善、国際的な議論への積極的貢献及び国際機関・他ドナー等との連携推進、環境社会配慮、不正腐敗防止。

決定額
59億5,112万円
支出先
独立行政法人国際協力機構
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文部科学省#001678
地球観測衛星システムの開発に必要な経費

本事業では、平成15年のG8エビアンサミットで我が国が提唱し、平成17年の第3回地球観測サミットで採択された「GEOSS(複数システムからなる全球地球観測システム)10年実施計画」及び平成27年の第12回地球観測に関する政府間会合(GEO)閣僚級会合において策定された「GEO戦略計画2016-2025」に基づく全球観測体制の構築に対する、我が国の貢献を着実に実施するため、多様な宇宙システムとアプリケーションの一体的開発を進め、衛星による地球観測網の構築を推進することを目的に、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)及び温室効果ガス観測技術衛星2号「いぶき2号」(GOSAT-2)、水循環変動観測衛星「しずく」(GCOM-W/AMSR2)、雲エアロゾル放射ミッション/雲プロファイリングレーダ(EarthCARE/CPR)、全球降水観測計画/二周波降水レーダ(GPM/DPR)及び気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)、陸域観測技術衛星2号「だいち2号」(ALOS-2)等に係る研究開発・運用を行う。

決定額
59億3,518万円
支出先
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
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環境省#004996
環境本省施設整備費

本業務は ①新庁舎移転にあたり、必要な工事を行うものである。 ②中央合同庁舎5号館に対する必要な整備等工事を行うものである。

決定額
59億1,864万円
支出先
大成建設株式会社 東京支店
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文部科学省#001579
国立大学改革・研究基盤強化推進事業

国立大学の機能を最大化するため、学長のリーダーシップによるガバナンスを強化し、学長裁量経費とマッチングすることで、外部人材登用等による経営力の強化、教育研究の質の向上、イノベーション創出等、エビデンスに基づくスピード感ある改革を実行する大学の取組を支援。

決定額
58億7,797万円
支出先
その他
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厚生労働省#002562
産業雇用安定助成金

○産業連携人材確保等支援コース  景気の変動、産業構造の変化その他の経済上の理由により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされた事業主が、生産性向上に資する取組等を行うために必要な新たな人材の円滑な受け入れを支援する。 ○ スキルアップ支援コース  労働者のスキルアップを在籍型出向により行うとともに、出向から復帰した際の賃金を出向前と比して5%以上上昇させた場合に、労働者を送り出す事業主に対し賃金の一部を助成する。 ○ 雇用維持支援コース  新型コロナウイルス感染症の影響により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされた事業主が、在籍型出向により労働者の雇用を維持する場合に、出向元と出向先の双方の事業主に対し賃金等の一部を助成する。 ※令和5年10月末で廃止し、経過措置中。 〇事業再構築支援コース  新型コロナウイルス感染症の影響等により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされた事業主が、新たな事業への進出等の事業再構築を行うために必要な新たな人材の円滑な受け入れを支援する。 ※令和5年11月28日で廃止し、経過措置中。 〇災害特例人材確保支援コース  能登半島地震の影響により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされた事業主が、在籍型出向により労働者の雇用を確保する場合に、出向元と出向先の双方の事業主に対し賃金の一部を助成する。 ※令和6年12月17日より創設。

決定額
58億6,677万円
支出先
産業雇用安定助成金(雇用維持支援コース)を受給するその他事業主
詳細 →
経済産業省#003789
脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム

開発段階に合わせた4つのフェーズ毎の支援や、重点課題に関する長期的な視点での技術開発を支援する。 (1)個別課題推進スキーム ①FS調査:シーズの事業性や省エネルギー効果の検討等のための事前調査を行う。 ②インキュベーション研究開発:技術開発・導入シナリオの策定等を行う。 ③実用化開発フェーズ:保有技術等をベースとした応用技術開発を行う。 ④実証開発フェーズ:事業化に必要な実証データの取得等を行う。 (2)重点課題推進スキーム 重点テーマに関する技術開発を行う。

決定額
58億円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
詳細 →
経済産業省#006047
医療・健康推進事業(うち次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業)

「個別化医療」を推進する技術開発として、新モダリティとして注目されるRNAを標的とした医薬品の創薬技術(令和3~7年度)、国際競争力のある次世代抗体医薬品の製造技術(令和3~7年度)、マイクロバイオーム制御による次世代治療技術(令和3~8年度)、次世代送達技術(令和6~11年度)等の研究開発を進め、バイオ医薬品の技術基盤の確立につなげる。

決定額
58億円
支出先
国立研究開発法人日本医療研究開発機構
詳細 →
ページ 36 / 257(該当 6,410 件・選択年度・絞り込み後)

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